チームでコインボスかなんかに行く前に、リーダーから言われた言葉です。
「負けても謝らない」
ボス戦とかで負けてしまうと、ついつい「ごめんね」と言ってしまうのですが、
誰かのミスはほかの誰かがカバーすればよい
負けた原因を一人で背負う必要はない
それが仲間だ、いえーい!
ってノリなんだと思います。
今自分は僧侶で動く機会が増えていて、
死んじゃあいけない
回復・蘇生は速やかに
バフは切らすな
と、課題はてんこ盛り。
でも、たとえば蘇生・回復はアイテムを使えば誰にでもできる。
一手をメンバーが代行してくれたことにより、
僧は次の一手を出せる。
結果的に立て直しが早くなる。
ってなことだと理解しております。
要は1000回死んで体で覚えようってことです。
でも死なない努力はしようねと。

リーダー(戦士)・自分(僧)・サポ(僧・バト)でダークキング3。
名前黄色になったら全滅。
努力はしているつもりだけど、できてないんだなー。
とりあえず応援タイムを減らそう、自分。

ルムメンと行ったレグナード1は討伐成功。
ただし課題(咆哮の予測)はクリアできず。
警戒しすぎると手数が減るし、警戒してても予想外の咆哮をくらう。
あれ?
どうせくらうなら力の限りメラゾーマでいいんじゃね?(ヲイ)