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ポンコツだニャン

こてつ

[こてつ]

キャラID
: QW160-399
種 族
: ウェディ
性 別
: 女
職 業
: 隠者
レベル
: 139

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写真コンテスト

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こてつの冒険日誌

2022-10-14 02:08:01.0 テーマ:おしゃれ活動

見つめ合う2人

トイレに入った時


近くを通りかかった時


給湯室でばったりと


そんなとき、何故かこちらをすごいガン見してくる人がいる。


チラッと見るとかではい。
もう、すんごくガン見です。


すんごいガン見なの。



・・・え、こっちすごい見てる?
え?・・・わぁ、まだ見てる?



と、思う時間があるくらいだから、たぶん余裕で2、3秒はガン見してるんじゃないだろうか。


とにかく不気味。


話しかけてくるわけでもなく。
ただただ、こちらをガン見してくるのだ。


わたしは、その人のことを
「ガン見ちゃん」と名付けた。




ある日、給湯室でコーヒーを淹れてると、ガン見ちゃんがやってきた。

コーヒーを淹れ始めるが、ガン見ちゃんは、ほぼわたしをガン見ちゃんである。

1mも離れてないのに、である。

ちゃんとコーヒー見ながら淹れないと溢れちゃうよ。


てかわたしが居づらいわ。

いつもは我慢しているが、さすがにちょっとアレだよね。


(どうしたもんかな・・・)



なんでこっちガン見してんすか?とか聞くのはさすがに感じが悪そうだしなぁ。

雇われで来てる身としては、たぶん社員であろうこの子に悪いイメージを持たれたくはないわけで。

どこで関わるか分からないからね。



よし、目には目を。だな。



あまりにもガン見ちゃんが、わたしをガン見してくるので、わたしもガン見ちゃんをガン見してやることにした。


意を決して、わたしはゆっくりと顔をあげ、ガン見ちゃんの方を向いた。

そして、わたしの目は、しっかりとガン見ちゃんの目を捉えた。



ほんの僅かな時間


1秒に満たない間


見つめ合う2人



何も言わず、ガン見ちゃんは目を逸らす。



そして無言のまま。



淹れたコーヒーを見つめるガン見ちゃん。



いつの間にか、わたしがガン見ちゃん。



そしてガン見ちゃんは、こちらを見ることもなく去っていく。




ふ・・・勝ったな。


そう、わたし自身がガン見ちゃんになってガン見ちゃんをガン見することで、ガン見ちゃんに打ち勝ったのである。



ちなみにガン見ちゃんのことはフロアは同じだけど、名前も知らないし、話したこともない。


あとで他の人に聞いてみたが、いつも誰かをガン見してるらしい。
親しかろうがそうでなかろうが、とにかく近くの人をガン見する癖?があるようだ。


特にそれ以外は問題もなく、普通に仕事してるみたいです。






なんとなーく自分のドレアをガン見ちゃんしてると、何か違うなーとか、これもうちょい違う色にしてみようかな?とか、こういう組み合わせの方がいいかな?とか思うわけです。


そして、そのうち我慢できずにマイナーチェンジしまくるのです。


って事で、色々マイナーチェンジ+だいぶ前に作ったけど紹介してなかったものたちを一気にどんぞ! こちら、エージェント風のやつをちょっとだけスッキリさせてみました(*'▽'*)

黒ベースなのは変わらずですが、少し色の組み合わせも変えとります☆

こちらは定期的に変わる緑ルムドレ。
初代エージェントドレアから上装備を移籍!

初代ルムドレの雰囲気戻った感じかな?

こちらは新規。
結構前から着てるから見たことある人は多そう。
パールキャスケットを使ってなんかドレア!
って思って作りました(≧∀≦)

結構お気に入り☆




さてさて、次は秋コレ!
頑張るぞぉ(≧∀≦)
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