もう、多くの方が、DQツールで新景品を目指し
色々な景品を手に入れたでしょうが、かく言うわたくしも
ザンクローネ人形を、当てるため
おさるさんの用にがっつり引いてきましたので
当たったあれこれをちょっとご紹介したいと思います(*'▽')

まずはこちらから三等のシャンデリアです(*'▽')
見ての通り割かし低い位置まで本体が降りてきます
もっと上の方かと思っていましたがわりと目に入る高さに
設定されているようです。
まあ、あまり高すぎても目に入らないって事もあるでしょうから
これぐらの高さが、ちょうどいいぐらいなのかもしれません(*'ω'*)

お次は、こちら「魔法陣ラグ」です
中央がラグ大の紫なのですが
見ての通り、他の魔方陣と比べてみて
目に見えて大きい訳では、ありません(*'▽')
重ねて置くと、円陣に付いてる四つのでっぱりの分だけ
大きいのかもしれませんが円陣までの大きさは
そう変わらないかもしれません(*^▽^*)
紫のラグを中心に、上が黄色、右下が青、左下が赤に
なっております、魔法陣の形もそれぞれ違うので
凝った作りになってると思います(*'▽')
魔法陣は、ちゃんと動きが有り暗くなったり、明るくなったりします
明るくなったときは魔法陣の淵が少し浮かび上がるようになっています。

こちらが浮かびあがった感じが見れるかと思う写真です
豪華なラグを上に置いて魔法陣を下に置いた感じです
ラグの上にうっすらと円陣が浮かび上がります(*^▽^*)
ここで、ちょっと気が付いたのですが青の魔方陣のみ
ラグの下に置いても、ラグの上に置いたようになります
暗くなってるタイミングでも豪華なラグの上に置いてるように
見えるので、たぶんバグで高さが無効になってるのかと
思います(;´・ω・)
写真には撮ってませんが、魔法陣ラグどうしを重ねた場合は
魔法陣自体が透き通ってるため、どっちが上に置いたかとか
下に置いたかとかわかりずらくなってます
どっちかが下に潜り込んで、見えなくなるって事はありません(*'▽')

最後に根性で当てたザンクローネ人形(*´▽`*)
もしかして例のサイズでは?とか思いましたが
普通のぬいぐるみのサイズのようでしたw
ある意味、大きくある意味ちっちゃく感じました(*'▽')
もし、これらの導入を考えていてこれを読んで少しでも
参考になれば幸いです(*'▽')
ここまで、お読みくださりありがとうございました(*'▽')
次回は、きれいに配置してご紹介したいと思います。
また、どこかでお会いしましょう(*'ω'*)ノシ