いつかやってやろう、いつかやってやろう!と思っていた真災厄。
でもなかなか8人なんて集まらないから、野良で行こうって思ってフレに声をかけていた。
そこで、返ってきたのは、魔法メインで行けるよと言う事。
つまり、魔法使いか、パラディン、戦士、僧侶パーティーっ事。
ネバーランドのメインは武闘家。
それ以外の職は全く使えないものだった。
そこから、ネバ坊主は誕生した。
いつかの災厄の為にと、仲間に入れてもらえる様、ひたすら僧侶のレベルを上げた。
皆のサポートのおかげもあって、70を越える事が出来た。
そんなある日、昨日の事なんだけど、偶然にもチーム内で真災厄に行く話を聞いた。
まだまだにわか僧侶だったが、これはチャンスと思い、参加させてもらいました。
お金も少しかけて装備も整え、いざ勝負へ…
長い死闘でした。
ちょうど1年前は、武闘家しか使わない自分。
そして、知識とムードメーカーが売りだけど、レベルは低いから戦闘は勘弁だった、チームの会長。
それが、会長はパラとして、次々と攻撃をキャンセル。
自分は、後方で僧侶として回復。
なんか不思議な光景でした。
他のメンバーもチームメンバー。
いいもんです。
なんでもわかっちゃうから、風通しがいい。
結果は敗北。
時間切れでした。
反省点もたくさんありましたが、とても楽しいバトルでした。
実践で僧侶に慣れるっていうのも大きな収穫でした。
リベンジは月曜日かな?
次こそは、目の上の災厄。
じゃなく、タンコブを取って、スッキリしたいと思います。
ネバ坊主の旅は続く…