バージョン2.1になってからのボスは強い。
それはそれで楽しいんだけど、サポだとキツイ事があるのでサクサク進めづらいのもあります。
魔女編のラスト、(魔女編ってなんだ??w)ハードボイルドとやらを倒しに夜宴館へ行ってきました。
最初にサポじゃキツイって書いたのにサポでw
負けてもいいやって感じで、サポもレベル上げで適当に入れていたメンバー(中身はなんでもいいので職だけで選んでいた)で…
本当は、ちゃんと対策練ってサポ探さんといかんのだろうけど、なんせ時間もなかったから、と言うか勢いでw
チームチャットからは強いよって声が、
まあいいさ、俺の僧侶の練習でもある。
強ければ強い程練習になるってわけだ。
一応、やりたい事があったんで。
んで、メンバーは、ネバーランド(僧侶)、他3名サポ、道具使い、魔法使い×2。
攻略サイトでは、物理構成を推奨していたけど、もろ魔法構成、そして、蘇生補助なし、所謂背水の陣。
おまけに、周りに人っ気すらない。
やるしかないのです。
ハードボイルドくん。
やたらと、範囲攻撃かましてきました。
物理攻撃も程々、回復さえ間に合えばなんてことない威力です。
ただ問題がひとつあって、押しつぶしやら、激怒やらが来た時は、サポがほぼ全滅していました。
当方僧侶だったんで、そこは地道に蘇生しながら、持ち堪えていました。
そんなやりとりをしているうちに重大な問題に気付きました。
魔法の聖水が一個しかない…
完全に準備不足です。
全く予想なんてしていなかったから、MPが枯れる。
死ぬよりマシだと言うことで、泣く泣く賢者の聖水に手を出して、辛くもハードボイルドを撃退しました。
今回のネバーランドの目的は、ストーリークリアと、僧侶の練習でした。
僧侶の練習とは、前回の扉ツアーの課題であったターンの使い方。
そこを少し考えてみて、自分の中で、常にターンは一本残しておくと言うやり方を実践してみました。
ようは、一本目は補助(祈りやマホトラとか)を使って、二本目はベホイミ(ベホマラー)待機。
祈りが間に合わない時でも、回復を優先させて(回復させても1確なら別行動でしょうが)、回復が遅れて仲間を殺さない様な戦法をやってみたわけです。
正解はないですが、ターンを一本残す事で気持ちに余裕が出来て、少し安定して戦えた気がしました。
また、色々考えてさらなるスキルアップを計りたいです。