目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

ビギナーズラック

ネバーランド

[ネバーランド]

キャラID
: MX275-160
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: 魔剣士
レベル
: 104

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

ネバーランドの冒険日誌

2014-04-04 10:52:14.0 テーマ:その他

ドラクエとFF

初代からドラクエをやり続けて来て、いつも隣に立ちはだかるのはファイナルファンタジーことFFでした。

ドラクエ1-2の時代は、FF1-2は、正直やったこともなく、気にもなりませんでしたが、ドラクエ3からは、本格的に立ちはだかって来ました。
そう、FF3 が…

友達の家で見たそれは衝撃的でした。
ドラクエ慣れしている自分にとって、飛空挺のスピードや、クールな世界観、かっこいい戦闘、全てがドラクエとは違う感じだった。

それからは、ずっと決められなかった、どっちが好きなのか?

時は経って、今やドラクエも10まで来た。

大人になった自分は、ドラクエもFFも、後期のナンバーはそれとなくしかやってはいなかった。
やはり、自分の中で大きく占めているのは初期〜中期のナンバーだから。

最近、サントラを聴いて、懐かしいと思うのは、何故だかドラクエだった。

それとリンクして、浮かび上がる思い出は、ドラクエばかり。

小さな村から、大きな街、そして登場するモンスターまでしっかりと蘇る。

FFはかっこ良くて、面白かったけど、自分には深いところまで入り込んでいなかったのかもしれない。

いつだか、友達が印象深い事を言っていたのを思い出した。

「ドラクエは、町が町って感じがする。」

つまり、ひとつひとつの町に存在感があって、個性としてしっかりと焼き付いている。

同感です。

町だけじゃなく、城や洞窟、全てのギミックが生きていると感じました。

今、ドラクエ10を続けているのも、そう言った積み重ねから来ているとしみじみ思います。
いいね! 4 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる