~すべては姫のために~ その弐
我々は、ついに「ひざまずく」の仕草を兵士から手に入れた!!
どうやら、それをあかつきの海岸で使うらしい。
そこでネバーランドが一言。
「仕草に登録して、言葉を入れなきゃダメ」
「無言だとだめらしい」
しゅんた「えー、思いつかない」と困る。
ネバーランド「みんなのセンスに任せる。」
「現場で発表しよう」と、どうせやるなら面白くw
急きょ、発表会になったw
みんなそれぞれセリフを考えて入力。
会長が自信ありげに、にやついている。
そして、船を降りるやすぐに
「もうやっていいかな?w」と、やろうとするw
一同「我慢しなさい!w」
そんなのりでいよいよ舞台(海岸)へ!!
それでは、1番手ジョーリの発表!!
いざ!!
どうぞ!!
「じいやにお任せを!!」
・・・・
ひざまずいて、叫んだジョーリ会長の顔には、ブライを彷彿させるまっ白い髭が・・・
海の向こうの空にシンク(アリーナ姫)の顔が浮かんだとさ・・・
また新たな伝説が生まれた・・・
すべては姫のために・・・
PS 他のメンバーのセリフも素晴らしいものでした。特にしゅんたのはww