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疾風の竜

レイフォード

[レイフォード]

キャラID
: DQ969-203
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: ガーディアン
レベル
: 127

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レイフォードの冒険日誌

2015-06-30 15:00:37.0 テーマ:イベント

クエスト「タッツィのお手伝い」をクリアした!

さて、今日はちょっとある宣言をしたいと思います。

今回のVUですぐにスキルマスターの石をとった方は
多いと思いますが、一部で例のデモシーンは物議を醸
しだしていますよね?

マスターのあれがそれほどまでの至福タイムなのか・・
本をペラペラ見ただけのマスターの腕がどれほどのもの
なのか・・・

しかし今回ばかりは・・・待ったをかけたい!

というのも私のリアル特技は自惚れで言わせてもらえば
マッサージでしてね。
職場での訓練の後とかずいぶん先輩にやったもんですよ、
マッサージを。
故障の多い職種なのでケアは大事なんですね~これが。
コリをどうすればいいのか、どうすれば気持ちいいのか
先輩に教えてもらったり、プロのやり方を真似したり
人の体、あるいは自身の体で手さぐり、指さぐりで研鑚
したものです。

そしてそのうち職場の中でもとてもうまい奴と認識され
るまでになり調子に乗ってプロでもないのに頼まれれば
誰にでもやるようになりました。

空手家、元アマチュア力士、ヨガインストラクター・・
いろんな人にやりました、プロでもないのに。
「うまい」「気持ちいい」と言われるのがうれしかった
んですよねえ。
(おだてられて使われている気がしないでもないけど)

だから私は待ったをかけます。




スキルマスターッ!ちょっと待ったぁぁぁッ!!!
(写真はイメージです)





あんなものを見せられてしまっては私の闘志
にも火がつくというものですよ。


したがって、わたくしレイフォードは
マッサージ職人が実装されたあかつきには
ツボ錬金職人を捨て、新たにギルド移籍し
スキルマスターに施術勝負を挑むことをここに
宣言するものです!




オガ男「そんな職人実装するわけね~だろ!」



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