さて、今日はちょっとある宣言をしたいと思います。
今回のVUですぐにスキルマスターの石をとった方は
多いと思いますが、一部で例のデモシーンは物議を醸
しだしていますよね?
マスターのあれがそれほどまでの至福タイムなのか・・
本をペラペラ見ただけのマスターの腕がどれほどのもの
なのか・・・
しかし今回ばかりは・・・待ったをかけたい!
というのも私のリアル特技は自惚れで言わせてもらえば
マッサージでしてね。
職場での訓練の後とかずいぶん先輩にやったもんですよ、
マッサージを。
故障の多い職種なのでケアは大事なんですね~これが。
コリをどうすればいいのか、どうすれば気持ちいいのか
先輩に教えてもらったり、プロのやり方を真似したり
人の体、あるいは自身の体で手さぐり、指さぐりで研鑚
したものです。
そしてそのうち職場の中でもとてもうまい奴と認識され
るまでになり調子に乗ってプロでもないのに頼まれれば
誰にでもやるようになりました。
空手家、元アマチュア力士、ヨガインストラクター・・
いろんな人にやりました、プロでもないのに。
「うまい」「気持ちいい」と言われるのがうれしかった
んですよねえ。
(おだてられて使われている気がしないでもないけど)
だから私は待ったをかけます。
スキルマスターッ!ちょっと待ったぁぁぁッ!!!
(写真はイメージです)

あんなものを見せられてしまっては私の闘志
にも火がつくというものですよ。
したがって、わたくしレイフォードは
マッサージ職人が実装されたあかつきには
ツボ錬金職人を捨て、新たにギルド移籍し
スキルマスターに施術勝負を挑むことをここに
宣言するものです!
オガ男「そんな職人実装するわけね~だろ!」