おひさしぶりの日誌です。
最後なにかいたっけ?って思って日誌みたら「ねおちーず」で笑いました
生存日誌は1月で止まってるし散々です。
タイトル通り感想の吐き溜です。
バージョン7及びそれ以前のストーリーのネタバレが多々含まれております。
みたくない方はここで帰ろう!
あっポケモンChampionsの対戦相手募集してます。
Let's ポケモン!!!

てことでネタバレ全開フルスロットルだ!
1.ストーリーについて
とても綺麗に纏まって終わったと思います。創失の呪いは創生の力を負の感情によって反転させたもの。とこしえの揺り篭からやってきたルティアナの不安や恐怖心等によってアストルティア創造時から存在しており、アストルティアの化身であるポルテが封印していたのがver6の魔眼の月落下により刺激され目覚めたとか。
前回のバージョンの出来事が原因でそうなったのはなるほどなぁ。と思いました。良い後付けだと思います。
正直世界再創造したんでここで終わらせた方がマジで綺麗だと思うんですけどねぇ。でも演出的にもやっぱVer5のジャゴヌバがまじで盛り上がった。おもろかったな~
バージョン8ではこれ以上のエンディングを見せていただけるのでしょうか?
期待します。

2.主人公の創失後の影響が大きくてびっくりした件について
実際ドラクエ10の中の主人公の知名度・認知度って結構低いと思うんですよね。
各国の首脳陣には顔聞くけど、一般人からしたらいつも町中で立ちながらスヤスヤ寝てやがるなあいつ。くらいだと思うんですよね。
ゆえに主人公が創失したときにアンルシアやユシュカは、繋がりがあった認識できない誰かさんの意思をついで行動した訳ですよ。
でも国を動かすのは王にあらず。民である。結局内乱起きてアストルティアは崩壊。主要人物は処刑されたそうな。
これは回り回って自分のせい。日陰者として生きている主人公が悪い。
レオーネも怒ってましたよね。望んで日陰者として生きるから光が増長するのだと。
実際今回もこの騒動を覚えているのはポルテと主人公と神々のみ。結局ガンダムと変わらない。最後にサイコフレーム光って「人の可能性」を見せておしまい。
その後、世界は変わらない
これを機に表舞台に立つのもいいと思いますね。えぇ

3.世界の再創造について
正直時渡りの力の修行フェーズあったり次回作のタイトル的に時渡りの力使って世界戻した事でパラレルワールドできると思ってたから普通に違ってビックリした。
まだまだ言いたいことあるけど、ここまで。
これ以外は気が向いたら( ̄ー ̄)
とにもかくにもバージョン7お疲れ様でした!!