バージョン1.4のアップデート前に、新強ボス討伐ツアーをしようと思って、フレンドとリベリオ、プスゴン、オーレンと回ってきました。
今回は、パラディン、武闘家、魔法戦士、僧侶の組み合わせでいったのですが、まずリベリオはパラディンがいると圧倒的に楽でした。
以前あんなに苦労したのが嘘みたいな楽さ。
秘訣はパラディンのヘヴィチャージによる相撲と、キャンセルショットによるさみだれ斬りと太刀風のキャンセル。
この2つの攻撃は、死ぬか行動不能になるかで一気に劣性にもっていかれるのですが、それを封じることができるのは非常に良かったです。
パラディンが盾に徹する分攻撃力は下がりますが、その代わりに圧倒的に安定するのでこっちのがやりやすいです。
プスゴンも以前挑戦したときは相撲していたので、パラディンがいればプスゴンも余裕なんじゃないかと思ったのですが、意外にも勝てませんでした。
パラディンと相撲をとれば押し返すことができたのですが、プスゴンの攻撃は通常攻撃と痛恨がメインのため、キャンセルショットで封じることができないのがつらかったです。
でも、攻撃を封じることができないのは、前回挑戦したときも同じだったんだけど、なんで今回は勝てなかったのかが良く分からん…。
前回は僧侶が凄腕だったのかな…。
最後にオーレンに挑戦したのですが、過去に2回挑んでどちらも返り討ちにあった強敵です…。
と思ったら、意外とあっさり勝ててしまって驚きました。
過去の敗因はずばり僧侶がサポートだったということ。
サポートはベホマラーを使う条件が厳しいため、回復が追い付かずに死ぬことが多いです。
それを人だと頻繁にベホマラーを使ってくれることと、痛恨対策ができるのが良かったです。
あとはオーレンが今日は何故か仲間を呼ばないでくれたので、ダメージが減っていたのが良かったです。