どうも、素敵な大魔王、ぴのです(ドヤ顔)。今回のドレア割と気に入ってるからね、大魔王として動く時はこの衣装で行きます。旅人感出したい時は前のドレアで。楽しい……。
~前回のあらすじ~
シスコン大魔王(使い走り)
城をプレゼントは強すぎる
わーい!(ブシュッ)(ダメ1)
戴冠式当日。城に何人か兵いるけど鎧的に全員三国からの派遣だよねこれ?全員タイミーさん(推定)とかぴの軍寄せ集めすぎる……。しかも普通に仲悪くて草も生えない。喧嘩するなら帰って??
てかこれ領地も領民もないし俺の役目は王というよりは盟主では?おけおけ、俺こそが調和の象徴ってわけ(ドヤ顔)
姉仙卿「何があっても大魔瘴期に頑張って立ち向かってね(不穏)それでは戴冠式……と見せかけてお前たちに歴史を教える!」
魔界は元はアストルティアの一部、しかし大いなる闇の根源により大地は汚され、女神ルティアナによって切り離された。そこに息づいていた人々はあるいは死に絶え、あるいは魔族となり、そのDNAにアストルティアへの憎悪が刻み込まれたのでした。おしまい。
……ピコーン!次回、考察回です!!イルーシャさんの正体について!!
……じゃなかった姉いきなりどしたん?話聞こか?
姉仙卿「お土産に魔瘴魂置いてくね。ほな……」
おい待て姉ぇ!!!俺を!!置いていくな!!!え、やっぱマーセンキョッキョッキョ怒ってた!?!?
三魔王「は?意味わからん……魔仙卿は敵なのか?」魔瘴魂、大魔瘴期という共通の敵が魔界を一つにする……姉、あなたはこれを狙っていたのか……?
つまりそれってさあ……姉、黒幕ムーブするってこと?は?羨ましいし普通に嫌なんだけどこれ以上姉と敵対するの!!やだ!!!!俺が!姉を!守るんです!!
CV早見さん「次回、勇者復活!」
ア、アンルシアーーーーー!!!!!ごめーーん!!!忘れてた!!!いやちょっとこっちも忙しくて……ごめんて……。
とりあえず大魔王就任したけど……
侍従さん「知名度なああああい!!!」
せやな。
知名度アップ&大魔王としての実績作りがんばるぞい!ヴァレリアさんに頭下げられちゃった!?!?!?やば!!!ユシュカは微妙にふざけててウケる。
その1!金庫番GET!
美女三姉妹メロすぎる……元は別の国の長だしウワバミだしオソロの腕輪エピ超可愛くない?好き。
その2!歴史のお勉強!
めっっちゃ面白い……好き……。すみません俺図書室住みたいんすけど。
その3!衣装作り!
……ドレア作ったのに!?
おばあちゃん「肩にガイコツとかどう?」
俺「ダッッッサ」(いいえ)
おばあちゃん「あらあらデザイナーを信じて?」
顧客の話聞いてーーー!?!?!?しかも最終的におばあちゃん死んでるし!!!遺品とか着るしかないじゃん……。

まあまあまあ……いい感じじゃないか……。仮面で顔も隠れてるし個人情報保護完璧……

ヒレ丸見えじゃねーーーーか!!!!!!
おまけ
トポルの村にて。
オーグリード文字の手記「トポルの村サイコー!ここに住も!泉の水ごくごく……あれ?なんで、から だうご か な 」
…………別の姿になってる…………。
【速報】No.2さん、アストルティア出身ではない
【悲報】俺、また考察が外れる【生き恥】
おまけ2
久しぶりのグランゼドーラ城にて。
王様「こないだ修行言ってたアンルシアが魔王の気配感じて帰ってきた」
あっふーん(震え声)
大臣「なんか思い詰めた顔してた」
そっっっっっかぁ~~~…………。
あの……俺、たまにここに顔出してるんすけど……アンルシアに話、伝わってます……?アンルシアの中で俺、死亡済みとか生死不明になってません……?え、大丈夫だよね!?頼むぜスタンプ王様……!!