2025/09/29 オシャレなマイタウンを乗っ取ろうとするプクリポがいたとかいないとか・・・そんな話。
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久しぶりに週末いっぱいDQXやりました、プクリポのピスです。
ずっと行きたかったフレンドさんのプレイベに参加できたり楽しいこといっぱいだったんだけど、酔っぱらいすぎてたせいでまともな写真撮れてなかった!( ノД`)シクシク…
今週どっかで悲しみと共に日誌で供養させてもらおう…笑
―――皆、一度は思ったことがあるでしょう…
オプハ訪問した際などに「私もこんな素敵なマイタウン持ちたい」…と
これはそんな願望を実行に移してしまった一人のプクリポのお話。
時は遡ること1時間前...
フレンドさんが集まって、わいわいがやがやと楽しんでいました。
そんな折、あるフレンドさんの凄惨な現場を目撃したプクリポのピス
彼が目にしたものとは…!

オガ娘神官に吊るされてるオシャレマイタウンオーナー様の姿だった!
「ひえぇ…可愛い顔しててもやっぱオガ娘さんは鬼なんだなぁ…」
なんて考えてた私の脳裏にふっと悪い考えが…
『今ならオシャレなマイタウンを乗っ取れるんじゃ…!』
ピスに電流走る…!
こうしてプクリポのピスはオーナー様のマイタウン「たばスタ」へと足を踏み入れた。
続々と訪れる人たちに「ようこそ。ただ今、当マイタウンはハロウィン仕様なのでぜひ楽しんでいってね♪」とあたかも自分がオーナーであるかのように立ち振る舞っていく。
少しずつ、少しずつ来場者の方々の脳裏に「あれ…あのプクリポ…ここの子かな?」という疑念を植え付けていくのである。
そうこうしている内、この乗っ取り計画に力を貸してくれそうなイケディなフレンドさんを見つけた私。
ツアー客の輪からこっそりと連れ出して、密談を開始しました。

ピス「フレンドさん、私このマイタウンを乗っ取ろうと思うんだ…力を貸してくれないかな?」
フレ様「いやぁ…それはマズいんとちゃう?こんなおシャレなマイタウン、君には荷が重すぎるよ。」
なんて感じで話は平行線に…
私はプクリポ探偵・ピス。
イケディでキャワプクのフレンドさんとマイタウンに遊びに行って、
怪しげな取引を行っていた。
どうにか乗っ取りたい一心で夢中になっていた私は、背後から近づいてきたもう1人の人影に気付かなかった!

(`◉ω◉) ジーーー
...( ゚д゚`) ...(つд⊂)ゴシゴシ(;゚д゚`)ェ…え?

デデーン!!
プクリポのピス、アウトー!
イヤアアアアアアア\( ‘ω’)/アアアアアッッッッ!!!!!
こうして、プクリポのピスのマイタウン乗っ取り計画は失敗に終わったのだった。
フレ様「だから言うたのにー」
素敵なハロウィン写真がいっぱい撮れる「たばスタ」
皆も訪れて素敵な写真量産しちゃおう!
い つ か 私 が 乗 っ 取 る け ど な !