プリン氏専属の第5のげんまです。
少し前に終わっていたのに書くの遅れマシタ…
最近はチームメンバーの増加に伴い顔見知りも増えてきましたが設定の解説はしません。
特にわからなくても読めるはずなので、どーしても気になる方だけ過去の日誌を振り返ってください。
多分ないですがver.5&ver.6.0超初期 範囲でのネタバレにはご注意くださいm(_ _)m

長らく足踏みしていたver.4から一転、ver.5はサクサク進みました。
サクサクすぎて撮っていた写真が↑銀の森でのサーフィンしかありません。
ここ綺麗でパシャ活捗りそうですよね
ご主人曰く魔界は大変楽しかったらしく、モチベーションが高かったようです。
チームのみなさんがデュラハーン狩りだの分散輝晶獣だので魔界にへばりついていた時は寂しかったようで。
魔界は重要な要素も多いと思うので、行けるようになって一安心していました。
ご主人が魔界に来るまで預かり所に細胞を溜め込んでいたので、培養輝晶獣も行けたらなーと思っております。
他のコンテンツに比べて高価系ではあるので、チームの掲示板とか使ってある程度予告&均等になるように配れたらいいなと思っております。
とはいえロストも悲しいので何らかの参加基準は設けようかな…などなど。
首をジラフマスターにしてお待ちください。
魔界は楽しかったようですが、果たしてver.6はどうですかね。
チーム内にも足踏みしている方がチラホラいる天星郷を乗り越えられるのか…
あるいはその方々と一緒にストーリー進めるようなら、ついにげんま業はクビかもしれません。

おまけ:
身長差がある種族同士で、
・線香花火
・武器をかかげる
を合わせるといい感じの写真が撮れるようです。
ではではこんなところで。
以上、げんま業務報告書でした。
お読みいただきありがとうございました~