皆様、ごきげんよう!
おいおい、そのタイトルはなんや?
南北朝時代って後醍醐天皇の話やろ。
えっ?〇が付いている・・・。
おいおい、これは9月から始めるネタやねん。
今は勇者と盟友の話やん。
学校内に蔓延る不道徳な行為を取り締まる為に、盟友が立ち上がり勇者を導き学校内を平和に導いた話やろ。
そうや盟友が、ぼっち君やねん。
9月になれば、お皿がない盟友と呼ばれるんやないんか?
おいおい高倉健さんの映画で予習をしなよ(笑)
今は健さん役やねん。
髪型は丸坊主で、お腹に白い布切れを巻いているんや。そして更にお札を入れて防御力を上げている。
9月からは、あっち側も人になるんや。
しかも、始まりの人だったから凄いんやで~。
今は、「俺も助けてくれ~頼む!」ってアゲアゲをする!
ぼっち君が、助けてやっていたと言っていたので、それを真に受けた対応をするんや。いつもの通り嘘をついていれば、真に受けて言われればとっても気分が良くなる。
そして身内から衝撃のリークがあり、真っ逆さまに転落するオチがある。

ぼっち君の高校入試直前の実力試験の点数がリークされたぜ!
500点中193点や!
200点前後を行き来していて、最後は、落ちた(笑)
国語と社会で5割取れたから、高校に合格できたけど、残り3教科では平均で30点少々しか取れていない。
しかも、最後で落ちる人のパターンは、数学や!
最初は、中学1年や2年の範囲しか出ずに問題が簡単だけど、12月からは中3の2学期までの範囲が出る、そして、最後は全範囲が出るんや。即ち、3学期の試験の点数が受験に直結するわけだよ。しかも、あの時代の数学では図形が出たから頭の出来が点数に直結するわけだよ。
計算は練習すれば何とか点数が取れるけど、図形は、論理性が必要だから頭の出来が悪い人には難しいんだよ。
最後は数学が7点オチして193点とみた。
40点で滑り止めの私立に受かる程度の難易度の数学で30点未満とは、なかなかやるな!英語35点、理科35点、数学25点ほどやろ(笑)
しかし高校では、中心人物になるまで出世して、点数が700点も上がり、飛び級して院に入るくらいのレベルやったんや(笑)
大学に入らなくても、院に入れるほどの実力とは、なかなかやるな(笑)
わしのフレにも院に入った人がいるけど、普通に良い人だよ。家庭環境とか色々あるからな、何時までも父親が悪いと言っているけど、何故、実家から追い出されたのか、その理由が分かる日も近いと言う訳だよ。
就職をして家から追い出され、お盆に帰省したら、突き返された。そして親戚付き合いも全くないという訳だ。親戚内でも、ぼっち何だな(笑)
わしも同じだよ、義理の兄とは関わらないからな。
理由?マザコンだから(笑)
義母が息子に「〇〇ちゃん」と呼んでいるのを見て背筋が凍ったよ。そして母親と一緒になって嫁いびりをするんや。流石に無理や~。
これは、一般的だけど、ぼっち君のは違う!
本当に8×2から、関わらないんや。
今回のオチは、あの卵投げをする間抜けなオジを超えたぜ!
チョコパイに執着をするのと、お金に執着をするのは同じや。
そして、恋にも執着した(笑)
おもろいな(笑)