皆様、ごきげんよう!
やっとわかったぜ!
ぼっち君は「人〇専用メイドカフェ」がお好き何だよ~。
フリルを着た人〇が優しくサービスをしてくれるのが、ぼっち君の趣味何だよ~。
やっぱ家にいるジア・ルミナ、すまん間違えた、マイユちゃんでは、物足りなり無いんやろな(笑)
普通では興奮しないんだよ~。
人〇のフリルが興奮するんや。
実は、前々から知っていたけど、流石に言う方も恥ずかしくて言えなかったんや。
何と言うか、あのケチで性格を刺激するんやろうな(笑)
ぼっち君は、支配欲が強いから人〇が最高の好物何だよ。
高校時代から無意識のうちに人のものを奪いたくなる性格。
奪い支配をすることでドーパミンが大量に分泌されるヤバイ奴何だよ~。
ストーカーで自宅の前に張り付く、追い掛け回す、これも束縛と言う支配。
ゴシックフリルを強要するのも支配。
コメの大量備蓄も支配何だよ(笑)
最初から分かっていたからこそ、チムメン全員が止めた。しかし、それを逆手に取り、ぼっち君を陥れたのが毒魔何だよ。

そして、彼女に激しい復讐心を与えたのが「ゴシックフリルが綺麗だった」の一言だった。
彼女は、セクハラと受け取り、報復措置を考えた。
パラ男に「楽しいですか?」とチャットを送り、パラ男が作戦を公開した。そして彼女は、毒魔とぼっち君が結託してパラ男を追い出す作戦を練っていることを伝えて来た。彼女はぼっち君を唆し作戦決行のスイッチを自らの手で押させた訳だ。
魚男にとってみれば瓢箪から駒だった。
魚男は、パラ男から「ぼっち君弱体化計画」を授かり実行に移していた。その裏で、とても面白い作戦が練られていて、作戦の計画と実行に移されたことを彼女から聞かされ驚いていた。その後、魚男は成す術もなく作戦の渦に飲み込まれて行った。
この通りに、作戦の初期は、彼女が中心であった。そう住宅村暴言BANパーティまでは(笑)
しかしなあ、ぼっち君が「ゴシックフリルが綺麗だった」と送らなければ、ここまでの事態には至らなかったかもしれないな~(笑)
そして彼女は、ぼっち君が尊大な言動を発する裏で、魚男と「かぶこうだから仕方ありませんね」と笑っていた。
かぶこうと、彼女の出身校では、表向きの偏差値は変わらないが、大きく変わるのが中央値の偏差値である。
かぶこうの方が中央値が低いために高1までのカリキュラムしか教える事ができない。また一学年上でも高2だ。しかし彼女の高校は職業科だから職業課程をしつつ高2の授業も実施されるから、かぶこうよりも上だ。
高校の評価は、上位層の高さと中央値の高さにある。底辺なんて高校のお荷物何だよな~。
ぼっち君の母校は、近くにいる人は最も評価され、次に評価されるのは、中学時代にヤンチャをやって内申書を悪くして入って来る人で、次が、ぼっち君の様に素行に問題があり学習が身に付かずに入った真ん中の層なんだ。そして、最も評価されないのが、真面目に勉強をしても近くの高校に入れずに、行き所がなく入って来るお荷物だ。
4段階の層があるんだ。
高校時代の鬼役は、中学時代のヤンチャ坊主だから上から2番目だ。
恵まれた環境であれば、近くの高校でもそれなりの成績を収めれた人何だ。
そして、ぼっち君も同じくで、普通の環境であれば近くの高校に入れた。
だけど、問題は、真面目に勉強をしてもと言うお荷物層何だよな~。
ぼっち君の入学した当時は、そんな感じであったが、時代が流れて第4層が集まる集団となった訳だよ。
但し、芸能やスポーツで活躍をしている人は優秀だから除外な。
ぼっち君もある意味、アストルティアでは、ある意味アイドルみたいなもんやからな。面白くて相手にしている人が大勢いるが、アンチもいるって訳や。
ここまで破天荒な行動を取り続けているから人気が出るんやろな~。
彼女との相方詐欺も面白かったぜ!