皆様、ごきげんよう!
どうやら奥さんも本質に気が付いたようやで~。
同じ女性だから、わかるんやろな~。
どうして、本当のストーカー被害は無くならないんだろうとかな・・・
それは、思い出すだけで本当にしんどいから何だよ。
そして、信じて貰えなければどうしようとか、不安になるんや。
もしかして、当時の彼女もそう思っていたのかも知れないな。
だって、ぼっち君から愛の詩が40通も届くんや。それから、どうやって逃れるのかを、考えた上で、行動を起こしたと見ると面白いかもな。
実はな、チムメンを追い出す作戦は、彼女が考えた作戦何だよ。
予め、チムメンに対してチームから出ていく事に対して未練がないことの確認を取っていたんや。
そんでな、ぼっち君が、カラーリングでミストグレーにしたんや。それをマネたら冒険日誌に「通報した」と書かれてな、それでチムメンはチームを離脱したと言う訳や。
彼女の目的は、ぼっち君と対立させることで、ぼっち君を孤立化させるのは明らかであり、またその後の行動からも、そう捉える事ができるが、真の目的は長年に渡り分からななかった。
そこで、あの愛の詩の存在が出て来て、考えられるとすれば、ストーカー行為から身を守る為に、作戦を実行するために仲違いを誘発したと言う事やな。
対立構造を作ることで、ぼっち君への監視の目が強くなる。そして更に魚男も巻き込んで、ぼっち君を孤立化させて、更に監視の目を強化すると共に、手紙を奥さんの手に渡らせる道筋を作ったとも考えることができる。
と言う事はな、現在に至るまでの一連の騒動の原因は、ぼっち君のストーカー行為だったと言えるんやないかな。
26日にチムメンから、相方になったとしても何れは切られる、切られれば悲しむことになるから、そうなる前に自分から切った方が良いと諭された。
この悲しむと言う意味を深読みすると、彼女に対して強い執着心を伺いしる事ができる。
そして27日の魚男の第一声が、「ぼっち君が彼女の事が好きだと知られたら騙されて大変な事になる」だった。そして彼女に「ぼっち君と関わらないで欲しい」と話しをした。
ここも考えれば、大変なことになるとは、ぼっち君の感情の収まりが付かないと言う事や。だからこそ、関わらずに逃げて欲しいとお願いをしたと言う訳や。
ところが、ぼっち君は26日から、彼女へチムメンとの仲違いをする様に仕向て、彼女が悪い感情を頂いたあとの、5日くらいから愛の詩を送ったことで、彼女はぼっち君の真意を察したと言っている。
27日に話をしなければ大変な事になっていたし、また放置をしたら彼女が問題を解決するのが困難であったと思えるんや。
彼女のチームのリーダーもドロドロして、そして、更に強力な粘着力がある、ぼっち君が現れて、彼女が困っていると思ったチムメンは、彼女のために一手を投じたと言う訳や。
やんわりと注意をしても聞き分けがないから、「おいおい、彼女から離れなければどうなるのか、分かっているのかな?」と言う感じやったと思われる。
それが、1月2日のメギストリスの鯖2にドドーンと現れたと言う訳やな。
しかも、ぼっち君の目の前に堂々と。そして魚男のスマホが鳴り響いたくらいの反響やったと言う訳や。
そして、毒魔からも彼女を切る様に厳しく注意をされて、失意のどん底に居て3日間もインをしなかった。その間に取った手段こそが、あの愛の詩を40通も彼女へ送ったと言う訳や。
何ともまあ彼女は3日間に渡り、40通もの手紙を無言で受け続けた訳や(笑)この時の彼女は、どんな思いで受け取っていたのやろうな。恐ろしい話やで~。
チムメンは反抗の芽があると見て、更に攻撃を強めて、エルジュ事件を起こし、更に、反響を強めていった。
彼女は一連の行動を見た上で、チムメンに話かけてきたわけだよ。
「面白いですか?」ってな。
そこで作戦の内容を聞いて驚いた訳や(笑)
そして、ぼっち君から逃れる手段を思いついたと思われるんや。
まさか粘着性がネバネバの手紙を受け取っているなんて誰も知らないことだから、ぼっち君から離れてくれた方が良かったと考えるのが自然だったと思う。
そうネバネバだから断ち切れないので、根本しか断つしかない!
と、今となってはそう考える事ができるんや。
彼女とすれば、ぼっち君の性根をどうしても受け入れる事ができなくて、奥さんに差しだす事を思いついたんやろうな。
チムメンは、彼女を巻き込まずに一人で退治をしようと行動を起こそうと思っていたところに、彼女が作戦を知り、彼女自身が積極的に推進をして言った訳やな(笑)
作戦とは何だったのか?
正に、ストーカー対策そのものだった(笑)