皆様、ごきげんよう!
ぼっち君の状況が非常に悪いんだ。
それもそうだ、あそこまで自分勝手をすれば天然記念物ものだよ。
結論から申し上げると、魚男は毒魔に相談をせずに、奥さんに報告を入れて、その時点でぼっち君を引退させるべきだった。
毒魔に相談しない理由
・毒魔は、ぼっち君と魚男を陥れることを考えていた。理由は、自分が優位に立つ為である。その障壁となったのが二人と仲が良かったチムメンであった。
ぼっち君の当時の心境
・ぼっち君は、彼女と相方になりたかった。その障壁となったのがチムメンだった。
チムメンを追い出した場合に想定できたこと
・相方問題
・魚男へのいびり、ドワ男の離脱
魚男が奥さんへ報告をすれば回避できた問題でもある。
ぼっち君がいなくなれば清々しいチームになった。
・ドワ男とチムメンの離脱がない
・魚男へのイビリがない
・彼女もチームに招待できるし、ストーカー被害にも合わない
・毒魔ともそれなりに仲良く遊べる
ぼっち君の立場
・奥さんが哀しむにも関わらず、彼女に入れ込んだのが間違いであるから、引退をして当然であり、職場で言われても当然である。毒魔も面倒事に巻き込まれずに済んだ。
チーム内の最初の3人とのトラブル
・ぼっち君が起こしたこと
・毒魔に相手が悪いと言った相談をした結果、3人が離脱
・毒魔の対処が間違っていた。
・ここで魚男が間に入っていれば3人は救われた。
最大の問題点は
・3人がチームを離脱したことにより、ぼっち君の横暴を止める人員がいなくなったこと。止めるには頭数が必要だった。
本来ならば女性問題がクローズアップした状況で、奥さんに報告を入れ、調査が始まり引退となったはずである。もしかしたら時期によってはあの生温かい手紙をその場で見る事になったかも知れない。
魚男の友情により、ぼっち君は引退を免れたが、その後の魚男に対する態度が悪すぎ、かつドワ男がチームから離脱したことで、魚男との関係を悪くして、結果として今日の結果に至った。
いつでも引退に追いやる事が出来たが、ぼっち君が居なくなれば寂しいために、問題を止めなかった。また止めたところで聞く耳を持たない為、結局は、奥さんに報告を入れるしか無かった。
そう考えると、2013年12月27日の発生の時点で、確定情報ではなくて疑惑情報として奥さんに第一報を入れた後に、その後の経過報告を入れるべきであった。またチーム内でも情報交換を活発にして、ぼっち君の監視を強化するべきであった。
事が大きくなったのは、ぼっち君が彼女に悪口を吹き込んだことで、彼女が深く傷ついたことであった。それが12月30日であり、ぼっち君が仲違いを仕掛けて相方にする意思が確認できた日であった。そして彼女がぼっち君の目的に気付いたのは年明けだった。
彼女を傷つけさえしなければ、今日に至る事態には発展しなかった。
また、彼女へ気持ちを伝えたことで取り返しのつかない事態に発展をした。
これが12月27日の「ぼっち君が好きな事を彼女が知ったら大変なことになる」と言う会話の意味であり、即ち、彼女は必ず騙すであろう予測していた。それを魚男が知っていたが、ここまで事態が大きくなることは想定外であった。それは30日に至るまでの、ぼっち君の彼女を傷つけた行為が原因だった。
27日の時点で彼女の反応が悪かったのは、既にぼっち君の工作が始まっていたからであり、明確には分からなかったがために対処が遅れた。
彼女も彼女で、誰かに相談を入れるべきだったが、話掛けても頑なに何も語らずに、その後、報復行為を実行することだけを伝えてきた。
奥さんが問題視しているのは、この時に魚男がもっと関わるべきであったと言う事であり、魚男は毒魔に委託をした。その後、彼女との問題が表に出ずに、ぼっち君を弄ることに注目が行き、事が進んで行った。
あの状態でも彼女から手を引かない、ぼっち君の異常なまでの執念が問題であり、それが明らかになったのは、ベリアル戦での嫌がらせ行為とカードを出さない問題であった。
その時点で通報をして終わりにするべきだったと思う。
そうすれば、あの手紙も出て来たかな(笑)