前回の日誌が好評だったみたいで。
ほかにも書けと言われたので書いてみよーかと。
その日も見慣れた景色を見ながら自宅警備に励んでおりました。
チームチャでおかんから声かけられました。
おかんとはあだ名です。
ゆみ「暇?」>ほたるん
ほたるん「順調にぼっちだよ!なにかするの?」
ゆみ「勧誘いこ」
ほたるん「警備に忙しいんだ!」
ゆみ「こら。きなさい」
ほたるん「あい…」
グレン1サバの酒場前に逝きました。
とりあえず棺桶になり様子を見た
おかん頑張ってんな~とか思いながら見てた
ほたるん「もぉ帰っていいかな?」
グレンに着いて1分での発言
ゆみ「こら。勧誘しなさい」
仕方ないな~とか思いながらとりあえず棺桶のまま
ほたるん「誰か助けてくださいいいいい」
と
さけんでみた。
たくさんのザオあざす。
ほたるん「1人勧誘するまで帰ったらダメって脅されてるんです!!誰か入ってくれるまで棺桶からでれないんですぅ!!誰か助けてくださいいいいい」
まわりから沢山の「!」が飛んできました
ほたるん「あいつです!アイツが脅してくるんです!」>ゆみ
ゆみ「こら。3人ね」>ほたるん
ほたるん「ひいい!増えたぁぁ」
まぁこんな無駄なことしても勧誘は成功せず。
ゆみ「誰もこないね。」
ほたるん「そうだろうね。人と同じ事してるからダメなんだ。仕方ないなー。見本見せるか。」
とりあえず歩きだすほたるん
とある人物の前に止まる。
「チムメン募集中!興味あるかたイイネしてね!」
と
さけんでる奴にイイネする。
「チーム興味あるんですか?」>ほたるん
ほたるん「あなたに興味があります」
「は?」
ほたるん「チムの為に勧誘するという自己犠牲の精神素晴らしいです。でもあなたはそんな所におさまる様なちっぽけな存在なんかじゃない!あなたを生かせるのはうちのチームです!是非とも我がチームに!」
ゆみ「wwww」
「ふざけてるんですか?」
ほたるん「いつだって真剣です。真剣にふざけてるんです。」
ふれんど申請がきた。
「勧誘してるのに勧誘されたの初めてです。」
ほたるん「そうでしょう。ほたるんはいつだって想像の先を逝くのです。」
「正直今のチムはマンネリしてたんです。ほたるんさんがいてるチム楽しそうですね。もしチム抜けれたら入れてくれますか?」
ほたるん「え、あ、はい。」
つれちゃったよ(´・ω・`)
これぞ次世代の勧誘です。
おすすめしません。
今日も住宅の海はキレイです。