同級生が狸を首輪つけて飼っていた、、。
狸は雑食だった、、。
かくれんぼは鬼役の小学生が誰も見つからなくて大概泣いている、、。
お腹がすいたら何かしら食べるものが自生していた、、。
爺ちゃんが「たまには野生を思い出せ!」と鹿肉や猪肉を与えてたら脱走した挙句犬引き連れてBOSSになって帰って来た、、、ポメラニアンなのに、、、。

身内の集まりで体育館借りたりし、お酒振る舞う本家の子供があまりの数の多さにヘロヘロになっている、、。
ヤバイ草が逞しく自生している、、、。
自分ちがカーナビに映らない、、。
道も映らない、、、山ってことで灰色に塗りつぶされている、、。
子供は氷点下に肌着、学生服、防寒服の三枚で出掛けてしまう、、。
夏が一週間位で終わっている、、。
凍死するので皆、働き者だ、、、。
暗闇に何か潜んでいる気はする、、。
フレと季節の変わり目の会話がまるで咬み合わない、、。
食事、酒が美味すぎて地元の同級生はコロコロ太っている、、。
一年の半分は冬だ、、、。
ここでは、、、時間すぎるのは遅く感じる、、。