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: EN389-420
種 族
: エルフ
性 別
: 女
職 業
: 賢者
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みるの冒険日誌

2026-04-16 12:10:56.0 2026-04-16 12:23:43.0テーマ:その他

バトン日誌 好きなしぐさ(周回遅れ)

すっかり春らしい季節となり、トリニティ日和の今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
あんなに好きな対抗戦が始まったというのに、私はあまりインができておらず、サブはエントリーすらしておりません。


さて、今年の冬にバトン日誌「好きなしぐさ」が回っていたのを、皆様は覚えていらっしゃるでしょうか。
ありがたいことに私にも回ってきたのですが、長い間そのバトンを止めてしまっていました。
回してくださったキューホンさん、たつあきさん、誠に申し訳ありません。

私にとって「冒険日誌といえば」のお二人で、いつも楽しく読ませていただいております。
そんなお二人からバトンをいただき、絶対に書こうと思っていたのですが、気づけばこんなにも時間が空いてしまいました。
時が経つのが早くてびっくりです、これが大人になったということでしょうか。
……と言っていると、期間が空いた言い訳だけで日誌の半分くらいを埋められそうなので、このあたりでやめてさっさと本題に移ることにします。

【好きなしぐさ】
私にとってのしぐさとは何かー。
この日誌を書くにあたって、原点に立ち返ってみることにしました(してない)。

とはいえ、私は基本的にどのしぐさも好きです。
唯一、恨みのあるしぐさは「綿毛」です。
「綿毛タンポラ」の綿毛をふーっとするところが好きなのですが、その後に謎の黄色い生命体が画面を支配するのが意味不明すぎて、似た名前の「綿毛」ならこの生命体とおさらばできるだろうと、2ヶ月間ワクワクしながらプレチケを貯めました。
結果、私のワクワクは踏みにじられました。
恨みがあるので写真も載せません。
わからない方は、ぜひ検索してご確認ください。

その他のしぐさにはここまでの強い思い入れはないのですが、思い出アルバムを見返していると使いがちなしぐさがあったので、今回はそれを紹介します。
ちなみに一番使っているのは、おそらく「ヨッ!」です。
集合写真を撮るときは7割方このしぐさ。
大変便利で重宝しています。

①寝る 見てください。
可愛くないですか?
実は冒頭の写真も「寝る」です。
どちらもお気に入りの写真です。
街中だと酔っぱらって寝てしまった人にしか見えないので、あまりいい感じに撮れたことはないのですが、自然の中だといい感じに撮れます。
リアルだと虫とか虫とか虫とかいそうなので、直に草の上に転がるのはやりたくないですが、DQXの中ならそこは安心!
ゲームの良さですね。

②もじもじ
こちらは「もじもじ」ですが、お淑やかさを演出したい時に使ってます。
動きのあるしぐさなので、いろいろなバージョンのお淑やかさが撮れます。
ちなみに世の中には「大商人」という立ちポーズがあるようですね。
決してその立ちポーズがないから、もじもじで撮っているわけではありません、決して。
よく見ると、こっちの方が肘も張っていませんしね、より慎ましさがあるというわけです!

余談ですが、私は小びんやせいすいをバザーで売るほどの忍耐力がないため、錬金釜で上位のものに変えて道具屋で売りさばき、小銭を稼いでいます。
ChatGPT に「無限に小びんとせいすいを手に入れられる」という条件で、どの状態で道具売りをするのが一番良いかを計算してもらったところ、けんじゃのせいすいで売るのが最も効率が良いそうです。
なお、労力は0円として計算されています。
サブの2人が、メインのみるのためにせっせと無償労働をしてくれています。

そうこうしているうちに、日誌に載せられる写真も残り1枚となってしまったので、最後に1枚、しぐさを重ね合わせていい感じに撮れた写真を載せます。 ちょうどいい感じに首根っこを掴まれているように見えて、お気に入りの1枚です。
本当はこの写真についていろいろ語りたいところですが、残りの文字数もなくなってきた(そして文章を考える体力もなくなってきた)ので、このあたりで終わりにします。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

追記
初めてバトン日誌を書きました。
書いたのがあまりにも遅いので今回は次の人を指名しないことにしました。
繋がないバトン日誌は果たしてバトン日誌と呼べるのでしょうか。
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