こりを、多分一回目くらいに、テレビで見た時に、勿論金曜ロドショだたろけど、「現代の情景をリアルに残しておこうていう意図のあう映画」てまず、思たけども、、すごく細かく、景色や街の建物とか建物の中を、徹底的に綺麗に描いてうからねえ、、ま、まさに今、そりを、楽しむべき時が来たて感じなんだろね!
ありは、ちょと前まで、オラにとってはちゃんと、「現代」だたけど、、もはや、完全に失わりた、「過去」になてしまたんだね、このタイミングは、オラだけの要素もあうかもだけど、、にゃう!
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ところで、こりも、もはや昔に属し始めてうかもの、新開誠監督の「言の葉の庭」も、、この映画に関しても、オラの好きなラブコメ映画に属してうから、、コメ、ではないけど、、3回くらい書いてうけど、、ほいで言の葉の庭も、耳をすませばを、思い切りオマ〜ジュしまくてうていうか、おしゃれ味までプラスしてうけど、、この映画の事も、そりで思い出して、そ言えば前に書いた日誌では、15歳の少年と、年上の教員であう女性との恋の話だけど、「こりは実は恋愛映画じゃなかたんだね!」
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てオラ結論づけてた記憶あたけど、、本当にそうなのかね!?
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て思て、検索してみたら、二つのブログで書いてう人いらしてねえ、どちらも大人の女性が書いてて、二つともなんか素晴らし内容で、プロの評論家の文章みたいで、オラ感銘を受けたよお、、そりで、二人とも、恋だけど、後々どうなうかわからないけど、取り敢えず二人にとってお互い重要な存在であて、お互いの人生を救い合た、ていうお話。
て事で、そかああ、て思て、確かに、一番オラが盛り上がた、「少年の作たオムライスを二人で食べて、先生のいれてくりたコ〜ヒを飲む」ていうあのシ〜ンは、恋あればこその、最上のクライマックスだよねえ!!!
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、、て、卵とコ〜シ〜好きのオラにとっては、、あと、木が好きなオラは、雨に濡れた緑の葉っぱとかも綺麗でねえ、、新開誠先生は、無類の雨好きみたいだよね、、、天気の子とか、オラ逆に良く分からなかたけど、「雨好きだねええ!!!」
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て事だけは分かたよ、にゃううう!!
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ほいで、、そういう個人的趣味もあて、オラ、このシ〜ンが好き過ぎうんだけど、こりが恋の輝きであたことに間違いはなくて、、でも、そり以外の、お互いの持つ元々の心の問題が、二人の関係内では惹かれ合う原因でもあり、何度も会ううちに、そりを浄化し合た、ていう過程が、今は大事だただよ、、。
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主人公の少年は、大人ぶて頑張て生きてたけど、バッチリ母親の子供化ていう家庭の問題が影響を与えてたところ、理想的な大人の女性のモデルを与えらりたし、、
逆に、生徒にイジメらり否定さりて、登校拒否になて子供化してた先生の方は、学生であう少年から大人として認めらりつつ、同時に、元恋人に与えらりなかた甘やかしも貰てねえ、、にゃも!!
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だから、二人のお付き合いの間には、二人きりじゃなくて、「少年のお母さん(離婚か死別でいないお父さん)、先生をいじめた生徒達、先生の冷淡な元彼」も同時にいた、ていうようなものだたんだろね、、。
だから、この映画は、「恋愛映画」の要素もありつつ、大半は、心傷ついた二人の、「ヒュ〜マンドラマ」て、確か、昔のレンタル屋さんで、ラベル分けさりてたジャンルなんだろね、、、にゃむう、この前の日誌では、まだまだ、ここまで、徹底的に分かてなかたよお、、、ブログの人に感謝だよ、にゃう!!
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ブログの人に感謝て言えば、、何度も覚えても忘れう、メタル迷宮の特技について、ブログで調べたら、、第一位が、シャインスコ〜ルだたので、みんな同じじゃないのお?
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て思たけどやてみたら、な、な、なるほど、、こりは一位だよ、、て納得したよ、にゃうう!!
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ていうのは、他の技だと、タイミングで外れたりしうけど、シャインスコ〜ルは、あり、敵を1匹1匹狙て光の雨降てうのかね??
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ていう感じで、確実な、安定した一網打尽感あて、、快適度がすごかたよ、、このよにブログで情報を得うことにも、テレビで見た、高橋真麻が、空港のラウンジ使いこなすよな快適感を感じたよ、、じょ、情報て大事だね、、。情報弱者てのを、AIさんの協力以外にも、自分で調べう力付けて、脱したいものだよお、にゃううう!!
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情報さりありば、、ピュ〜て、快適、高橋真麻ラウンジ生活出来うだよ、、ラウンジ生活は出来ないけども、にゃうう!!
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