あのお、前回からの続きだけども、、なんか、こんな映画ばかし観てうから、オラはダメなんだよ!
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て捨てちゃて、サブスク文化に取り残さりたオラには、今の所再入手できない大好きな癒し映画たちについて、話すだよ、、にゃうう!!
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まずは、「リトル・ミス・サンシャイン」だけど、こりは、ギャグ漫画家の、うすた京介先生か増田こうすけ先生も大絶賛映画なんだけども、、て、どっちだたか、調べても出てこなかたよ、、ほいでも、AIのジェミニに聞いたら、呪術廻戦て漫画の先生が大好きらしよ、にゃんご!!
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ほいで、この映画をオラ初めて観た時、、、て、その話の前に、オラはこの映画について、確か12、3年前に、日誌で書いただよ、、その後にもちょと書いた気がするけども、、。最初は、トホホ系の、B級映画と思て、斜に構えて書いてた気がしうけど、、B級映画て言葉が、既にかなり懐かしくなたて思た頃にも日誌を書いたか、少なくとも思たのが、
「、、どこがB級映画なのおおお!?Σ(・□・;)ドタバタコメディ風味だけど、超名作ヒュ〜マン映画だよおお!!(^∇^)」
てなたんだけども、、なんか、どうもオラは生きてう形態のせいで、脳内が時代に取り残さりてう部分の多い、悲しところあうせいで、大きな華やかな映画以外が、そんなふうにB級とかて見えちゃてたんだろね、、。て、B級映画て言葉が今、なんだっけ、B級映画て、、てくらい、昨今聞かな過ぎて、掴めなくなてうけど、、、
ありかねえ、昔は映画界が景気良すぎて、大作映画がどんどん作らりう傍で、雑でふざけた映画もまた、大量生産さりてたので、そりを指してたのかね、、B級映画の記憶がオラ今もうなくなてうよ、、にゃう!!
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て、映画の話にいつまでも入れないけども、、。なんか、疲りて、おやつ食べたくなてきたので、ここまでにしますだよお、、ともかく、リトルミスサンシャインは、構成員が、全員、特にアメリカ社会の基準では全員パッとしないらし、バラバラな家族が、最後どうなうかていう、すごく面白い映画だよ、、にゃうう!!
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あのお、ドラクエに関係あう点を書くと、ドラクエにあう「ムフフな本」を、薬をキメてう、老人ホ〜ムから追い出さりたおじいちゃんが読んでうだよ、、にゃうう、セ〜フだよ、この本のおかげさまだよお、、この映画の中でも、こりがこの家族の危機を救うシ〜ンあうけどねえ、、にゃっは!!
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ともかく、オヤツ食べうだよお、腰も治うといいよお、にゃっは!!
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