話は前後しますが、前半の話です。
土曜日に突貫工事でバトルマスターのレベルを50まで上げ、
次の日バトルマスターの職業クエストに挑みました。
詳しいところはやはりオトナの事情があるので省きますが、
バトマスの名に違わぬ戦いの日々でした。
剣となるものの在り方を教えてくれるクエストなので、これから望む方は、
心して挑んでいただければと思います。

写真はとある1戦です(一番ネタバレにならなさそうなものを選びました)
彼は初撃で怒り狂って襲いかかってきたので「まぁまぁ落ち着いて」と
ほっぺビンタ(ロストアタック)をかましたところ、そのまま倒れてしまいました;
私よりいい装備なのに、何故…;
それはそうと、クエストをこなすためコロシアムに出入りしていたところ、
またしても日誌の知り合いさんと遭遇しました。
最初本人かどうか分からず、でも名前も見た目もそのままなんだよなぁと
対応に困りました。相手側も、私が人間だったこともあり、判別できなかったようです。
向こうから声をかけてくれました。
「ピンクの人ですか?」
(あぁ、本人だ)
思わず笑ってしまいました、(そういう覚え方なのねw)、と。

イベント中ということもなくゆっくり話せたので、ピンクの姿で記念撮影しました。
いつも突然すぎてびっくりしますが、知り合いさんと偶然遭遇すると、
何かちょっと嬉しいですよね。