※本件、途中で暴走したPTによりストーリー諸々台無しになっております。
これから冒険される方は閲覧にご注意ください。
スイマセン、書こうかどうか少し迷ったんですが…抗議あらば消します。
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日曜日。
連日のゴブル突貫に、流石に息切れを起こした私は
フレンドのボンレスさん(クリア済み)を誘って
レンダーシアストーリーの一番最初だけ、
かじってみることにしました。
ストーリーの中核はオトナの事情で省きますがちょこっとだけ述べますと、
さらわれたとある女性を助けに行こうと小さな男の子がダンジョンへ突撃、
私達はその後を追ってダンジョンへ入っていきました。
ダンジョンの最奥についたところまさに少年が
角の生えた空飛ぶマドハンドに弾き飛ばされたところでした。
彼らをみすみす死なせるわけには行きません、武器を構える仲間達。
新大陸での初戦闘。フィールドに緊張が走る…!
…しかしその緊張は一匹のスライムによってサックリ破られたのでした。

チ「さぁ、遊ぼうか、おててちゃん。」

チ「王の偉大なる一撃を…」

チ「受けるがいい…!!!」
(ダメージ30)
り&ボ&サポ僧「!?」
…戦闘はそこで終了しました。
り「ボンレスさん、付き合ってもらっといて申し訳ないんだが…」
ボ「…うん」
り「カメラスタンバイで」
ボ「おkk!!!」
チ&サ「えっ」
戦いを忘れた私とボンレスさんはおもむろにカメラを取り出し、
「おたけび」などでボスを牽制しつつ、キングスタンプを放つチロを
撮りまくるのでした(ほぼ30分ずっと)
り「チロもうボスから少し離れられないかな、着地後が入んないんだよ~」
ボ「チロちゃんがんばれっ><(魔法の小瓶)」
チ&サ&ボス「戦ってくださいますか;;」
チロにとどめを刺させようと杖でポコポコ殴っていた所、
遂にブチ切れたサポさんが怒りの会心スティックで
ボスにとどめを刺したのでした。
サ「…ずっと回復してる私の身にもなってください(激怒」
リ&ボ&チ「すいませんでした;;(スパイラル土下座」

終了後に記念撮影、サポさんご機嫌斜めです;
悪ふざけが過ぎましたが、自分が主役でいいストーリーなら
こんなかんじの冒険も、アリかも?って思ってます。
勿論、みんなで行く冒険なら、みんなが楽しいのが、いいよね。
村長「君も、メルサンディの英雄だ…!」
り 「だってさチロ~、良かったね^^」
チ 「ご主人」
り 「?」
チ 「今度からスラップラー禁止」
り 「ぁぃ」
チロもお怒りだったようです。