久しぶりにセイヤさんがインしているのを見かけたので
お家に遊びに行ったところ、いつの間にか和風の豪邸になってました。

ついでに本人殿様になってました。どゆことなの…?
り「殿、お久しゅうございます」
セ「うむ、芸を見せよ」
り「(一発目から飛ばすなぁ)殿、騎士の踊りにございます(不思議な踊り)」
セ「うむ、よい芸だ(誘う踊り)」
相変わらず趣向が明後日方向に全力なセイヤさんでした。

次の日、ボンレスさんとヴェリナード外伝最終章へ行ったのですが、
この時丁度セイヤさんも一人だったので声をかけてみました。
セイヤさんもボンレスさんも快諾してくれて、一緒にボスへ向かいましたが、
何故かセイヤさんだけどうやっても旅の扉が開かず、
本人の辞退によりセイヤさんとのPTを断念することに;
ごめんねセイヤさん、今度埋め合わせするから><
(最終的な構成はサポミキさんとチロになりました)
大人の事情で詳細は伏せますが
王になる資格を手に入れようとするオーディス王子の最後の戦いは、
意外な人物に寄って幕を閉じることになります。
ヴェリナードにおいて男が王になることとはどういうことなのか、
全てはその方の振るった剣によって語られることとなりました。
さて、戦いが終わってヴェリナード城へ報酬を受け取りに向かった所

セイヤさん、お城で待っててくれました。
離れていても一緒に冒険してくれる、そんなセイヤさんでした。
そして、ボンレスさんと一緒に頬が緩んだりゅうせき君でした。
私もこんな温かみのある人間でありたいものです。

ボンレスさんとセイヤさんはすぐに仲良くなり、お互いフレンドになりました。
フレンドのみの関係というのは、チャットの面で色々と不便が多く、
また、それぞれチームや各々の活動の関係もあって声をかけるタイミングが難しいですが、
(私が難しいと思ってるだけなんだろうか)
こうやって人と人がつながっていくのを見るのは本当に幸せですね。
ボンレスさん、セイヤさん、ありがとうございました。
またあそぼーねっ