目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

ナウマンボーグパオーン

ぬまお

[ぬまお]

キャラID
: XD293-207
種 族
: オーガ
性 別
: 男
職 業
: 僧侶
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ぬまおの冒険日誌

2016-10-16 21:10:20.0 2016-10-16 21:15:40.0テーマ:職人活動

おっぱい考察

確かに私はハンサムですが、最近非常にストレスが溜まっております。
我慢には限界があり、溜めに溜めたあとで爆発してしまうと、
手遅れになることが多いものです。

すぐに溜め込んでしまうA型の女子が、爆発して切り出した別れ話に
何を言っても同じように。(偏見です)


しかし、そんなストレスを解消してくれるものがあります。
そう、「おっぱい」です。

精神がやられてしまった時、人生の岐路に立たされた時、
ラオウが天を握って最後に求めるもの、それがおっぱいなのです。


おっぱいを揉みたいからと言って闇雲に求めても
決して成就しませんが、安心してください。
これを行えば確実におっぱいが揉めるという、
私が半日も考えた研究成果をここで発表したいと思います(仕事しろ)



・洗脳効果
洗脳と言うと少し難しいと感じる人がいるかもしれませんが、実は簡単です。
日常会話の語尾に「おっぱい揉みたい」をつけるだけです。例えば
「おはようおっぱい揉みたい」
「ダークキングいくおっぱい揉みたい?」
こんな感じで構いません。最初相手は違和感を覚えますが、
時期に慣れてきます。
そして相手が慣れた頃に、突然やめるのです。
あれ、おっぱいはもういいのかしら?と思わせれば成功。
数日後にもう一度言えば、ほぼ揉ませてくれるでしょう。
簡単ですね。


・ドア イン ザ フェイス法
有名な心理学の一つ。
初めに無理な要求をし、その後に初めよりも難易度の低い要求をすることで、
相手が容認し易くなるというもの。例えば
「ちょっと10億くれない?」
「え?無理無理w」
「んじゃおっぱい揉ませて」
「(おっぱいくらいなら)いいよー」
簡単ですねー。


・ロー ポール テクニック
相手にとって不利な条件は言わず、受け入れやすい要求をし、
受け入れられてから本当の条件を言うというテクニック。
ドア イン ザ フェイス法と似ていますが、
こちらは少し騙す要素があるかもしれません。例えば
「お願い、ちょっと二の腕触ってみていい?」
「え、まあいいよ(二の腕くらいなら)」
「ありがとう!よかったぁ!助かったよ。おっぱいもよろしくねっ」
簡単ですねっ。


・ダブルバインド法
こちらも有名な心理学。一度に2つの選択肢を送り、受け手がどちらか選択しなければならないという状況をつくります。例えば
「右か左、どっちのおっぱいを揉まれたい?」
「…え?(左のほうがちょっと小さいから左かな…)…じゃ、左で」
簡単ですね。


・MET理論
Melit(メリット)、Emotion(感情)、Treat(脅し)の頭文字をとったもの。
これら3つを駆使することで、相手にはいと言わせます。例えば
「私におっぱいを揉ませると、
君は一人の人間を救うことができるよ?(メリット)」
「本当はこんな事言いたくないんだけど、家に病弱な父がいて、いや、乳じゃなくて父。
俺がおっぱいを揉んだ感想を待っているんだよ(感情)」
「もし揉ませてくれないのなら、
俺のナウマンが転生することになるよ?(脅し)」
簡単ですね?


・プロに頼む
そうですね。大人しくお金を払って揉ませてもらいましょう。
クソ簡単ですね。



いかがでしたでしょうか。これらの方法を使えば
確実におっぱいが揉めるでしょう。

次回はいよいよ「太もも考察」です。お楽しみに(やりません)



いいね! 44 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる