I have a kai I have an ato
oh 阿藤快〜
なんだかな!なんだかな!なんだかなんだかなn
さ、落ち着いてください。
一人で替え歌して踊ってたら腰痛が悪化してまいりました(・×・)
ところで腰痛といっても年寄りだけがなるイメージや、
ギックリ腰などと勘違いされたりと、まだまだ知られていないのが現状です。
また腰痛のそのほとんどが原因不明とされており、
私の場合もはっきりしていません。
私の場合その症状は腰の痛みが脚までに及び、
一番悪い状態の時は、腰をバットで叩かれ、
脚にクギを打ちつけられるような痛みが出ます。一日中悶絶し、
女の事以外何も考えられなくなります(いつも通りじゃねぇか)
以前そんな私を心配してくれた友達が、
有名スポーツ選手の腰痛も治したという、
整骨院のゴッドハンドを紹介してくれました。
カバみたいな見た目の人でしたが(失礼)
「大丈夫ですよ、3回通って頂ければ治りますね」
と自信満々で仰ってくれました。
さすがゴッドハンド。これは頼もしいと安心して通いましたが……
一向に良くなりません。
3回目の治療が終わった時、これからはどのような治療を…
と尋ねようとした言葉を被せ気味に
「これからどうしますか?」
とカバみたいな顔の、震えたブタのような声で逆に尋ねられました(失礼)
私は絶望し、そっと整骨院を後にしました。
また親が心配し、今有名な番組で腰痛を特集してるよ!
との事でテレビを観てみました。
しっかり観ていましたが、その番組によると腰痛のほとんどは
「気のせい」だ、そうです。
なんと、この痛みは気のせいだったんだ!?
わーい!中腰ダッシュからの走り棒高跳びやってこよーー!
と、なるはずもなく、どう考えてもいてぇよクソが。
これが気のせいだったならば、逆に違うヤバイ病気だと思いました。
テレビのダイエットとか腰痛ものって何回もやるから、
視聴者の興味をひこうと、どんどん大袈裟になっていきます。
こんな痛がっていると、
「ぬまおって婚活してるけど、もし彼女出来ても
夜のアレがアレなんじゃないの?」
という心配もされます。
はっきり言って余計なお世話ですが、私は堂々とこう答えます。
「大丈夫。相手に動いてもらう」(最低)
さ、そこの可愛子ちゃん、
こんな可哀想な私とチョメチョメしませんか?(母性本能に訴える)