シンイ「そうですね・・・二人共信頼していてとても息がぴったりだと思います。ですがククリョーマさんはアンルシアに好意的な所をよく見かけます。」
ルシェンダ「そうだな・・・ククリョーマはアンルシアの好意が顔と言葉に出過ぎててこっちが気恥ずかしいくらいだ。」
シオン「そうですね・・・ククリョーマ様とアンルシア様はとてもとてもお似合いだと思います。」
エステラ「あの2人は・・・どこか似たもの同士な感じがします・・・真っ直ぐな所ですかね・・・」
メレアーデ「そうね・・・応援したいわ!ククリョーマとアンルシアって両片思いに近いと思うわ!」
ユシュカ「そうだな・・・魔界でアンルシア襲撃の事、結構引きづってて余程好きなんだなと感じたさ。」アスバル「・・・そうだね。大魔王とアンルシアはとてもお似合いだと思うよ?」
ヴァレリア「・・・色恋と言うべきか。しかし大魔王殿はアンルシアが好きなだけの単細胞とは付け難い抜け目のない芯の強さがある。そこは褒め称えたい所だ。青臭いがな。」
ユーライザ「そうですね・・・彼はアンルシアに対してかなり惚れています。ですが惚れてるだけじゃなく心と戦闘は強くあってそして一途な思いはかなり凄いです。
キュルル「そうキュね。どうみても恋をしてるキュ。ククリョーマは顔に出過ぎキュ。もっとポーカーフェイスを補うキュ。」
アシュレイ「そうだなぁ。盟友と勇者っていう称号関係なくあいつは恋をしてる。そんなあいつを応援してぇ。勇者姫の事をここまで愛してんのは紛れもないククリョーマだ。いつか添い遂げてくれ。」
レオーネ「・・・ククリョーマは確かに勇者姫アンルシアに恋をしてる。一目惚れ・・・か。彼を信じてみたいようなそんな気持ちになる。」
ポルテ「たいちょーは確かに・・・結構アンたんに対して顔を逸らして赤くなる事をよく見かけるね。いっそ付き合っちゃえばいいのに!」
ラキ「ラキ、わからない・・・だけどククリョーマとアンルシア。とうさまとねえさまを思い出す・・・心が暖かい・・・」
グランゼニス神「私が勇者姫に乗り移った時、ぎこち無い言動していたのは普段の勇者姫と盟友は結構惚れてるのが分かってチョベリグだね。」