ラダ・ガート「ふむ、ククリョーマは存命ながらも英雄として選ばれたが納得の性格と風貌だ。あんなに芯が強く真っ直ぐで優しいそんな奴が英雄となるのは本望だと感じる。だがククリョーマはそれをよくは思ってはないのだろうな。」
リナーシェ「ククリョーマさんは最初、私は盟友として褒めていましたがあの人は盟友じゃ片付けられないとんでもない逸材ですわ///もし私が存命だったらぞっこんになってたくらい罪な男///」
ハクオウ「あの方は、凄く共感します。自分より大切な人達、控えめでありたい優しさ・・・ですがあの人は強さに変えています。これは私はそれが劣ってると感じます。とても尊敬します・・・」
カブ「あいつ優しすぎんだろ!!なんだよ!芯が強くて真っ直ぐすぎて!!やっべぇよ!!しかも接客うめぇしなんで、こんなにハートを鷲掴めるんだよ!!兄弟!!」
ナンナ「あいつ、優しすぎるよ///兄者と喧嘩してるのを優しそうに笑って見ていてなんかズルいし安心する・・・しかもなんか純粋だし和むんだけど!?///あぁ!もう!死んでるのになんか恋してるみたいじゃないか!!////」
ドルタム「君、僕と雰囲気似てるね・・・けど、心をちゃんと向き合ってる・・・今度、僕と機械について話し合ってみたいな・・・君はそれに疎い感じだけどでも興味出してくれると信じたい気がするんだ。」
アシュレイ「あいつは盟友だとか勇者だとかそんなチャチなもんじゃねぇ。あいつは全体で言えば真っ直ぐな男だ!尊敬するぜ!俺はククリョーマを信じる!!アストルティアはククリョーマに託すぞ!!」
レオーネ「・・・そうだな。僕と似ているが芯が強いんだ。アシュレイと似ている・・・だが、ククリョーマは盟友だとか関係無いように振る舞ってる。それが誇りでもあるんだ。僕は彼を信じたい。」