Ver2では両片思いであり、勇者と盟友の関係であった。ククリョーマは守りたい気持ちが芽生え、アンルシアも同じ気持ちであった。
Ver3では離れ離れが多く、ククリョーマはナーバスになり、そしてククリョーマが死んで(なんだかんだ生き返る)、アンルシアが自害しようとその等価交換で生き返そうとしてるとこでククリョーマは複雑な思いを湧く。
Ver4ではその思いは解決して犠牲より協力することの大事さを二人共理解する。
Ver5では大魔王としてククリョーマは君臨していてその理由は魔界をどうにかしたいという理由であり報連相が行き届いておらずアンルシアが誤解で仮面をつけたククリョーマを殴り、複雑な思いがありながら魔族とのわだかまりと決着しつつ協力してジャゴヌバを倒す。
Ver6では英雄達が次々と死んでいき、特に先代の勇者アシュレイの消滅のよってククリョーマがそれで泣く姿をアンルシアが見て、ククリョーマはその未練としての心のもつれとアンルシアはそれに対する心配を感じる。
Ver7ではグランゼニス神の試練場で、Ver6での悲しさを吐露してアンルシアはそれを受け止める。そしてそれが関係に動きがあって本音が明白になっていき、アンルシアが死ぬ(けど生き返る)姿を見てククリョーマはアンルシアに対する優しさや本音を全部吐露して恋愛関係に発展する。