質問です。
パニガルム等で敵にデバフが入りまくっている「たたみかけろ!」な状況において、各種CT技を出し終えたあと、短剣魔剣士の皆さまはタナトスしますか?暗黒連撃しますか?
フォースブレイク、闇耐性ダウン、レボルスライサー、災禍の陣などが複数重なっており、タナトスハント改で【3999×2】、暗黒連撃では【1999×5】が出せるとします。
どちらもカンストするなら暗黒連撃の方が2000多いぞと思い、暗黒連撃を選ぶようにしていますが…合ってる…?
=追記=
【錬魔の秘法】発動下でそれぞれ何回打てるのか気になり、ゆるく試しました。
検証相手:行動不能やふっとび効果のある技を使用しない適当なコインボス
タナトスハント改:19回
暗黒連撃:15~16回
でした。
タナトスハント改のカンストダメージを約8000、暗黒連撃のカンストダメージを約10000とすると…
タナトス 約 8000×19回=約15200ダメージ
暗黒連撃 約10000×15回=約15000ダメージ
僕なりの雑な答え:錬魔の秘宝中に暗黒連撃が16回打てるなら暗黒連撃の方がちょっと強いけど安定して16回は打てないのでどっちも大して変わらない。
タナトスなら毒の更新を期待できるので、僕はタナトスを連打してみようかな!
おしまい。