私は、キミが好きなの......
簡単にはオーブを落とさない、そう例えるならコーヒーのブラック味かしら。
私たちが何度あなたに挑んでも、最後の最後まで落としてくれなかった日もあるよね。
でもそんなキミが好きなの。
他のみんなとは違う雰囲気を漂わせている、とっても苦くてでもほんのり甘いキミ。
落とすときは1発とかなのに、落とさない日は何十匹倒しても落とさないよね。
それには何か深いわけがあるのかなあ。
いつか、キミが私に心を開いてくれる日が、来ますように。
笑顔のキミ。
嘔吐なうのキミ。
ワイルドなキミ。