なんかよくわからないけど、19時くらいから23時くらいまでに身体中が痛くなる。
静電気の強い版みたいなので、医者が私の身体に付けているものじゃないかと尋ねてみたら。
「何も着けてませんよ」と言う。
確かに膝には何もつけてないが、痛い場所はひざなのに、足首と足の付け根は固定器具で巻いてるよね、と私は反論する。

同じく、左肘に付けたサポーターから痛みもするようで、とりあえず一旦漏電だったら嫌なので、外して様子を見ませんか? と相談するも、結局付けないといけないようで、はずしてもらえず。
電源も無いようで。
痛いまま生活しなきゃって事だあねえ。

なんで痛い部分をさらに痛め続けなきゃならないんだ。
腕は取り外し楽だから、医者に内緒で、タイミング見計らって勝手に取り外してた。
ずいぶん楽になった気がする。
医者もこうしなきゃ駄目っていう固定観念が強すぎるのかな?
ネットで調べたら、90%の人が治る方法だそうな。
この例外である、金属や布に対する許否反応な気もするな。
今度この記事見せようかな。

とりあえず痛い部分を、痛い目に合わせちゃ駄目だよねえ、と私は思う。
とはいえ、痛みの耐性が出来たのも確か(笑)
どうしたらいいんでしょ(>_<)