ぼくはこれで良かったと思います
奇数バージョンは
ver1はまぁ最初の物語として綺麗にまとまってる
ver3は七種族の物語の集大成
ver5は大いなる闇の根源との因縁の物語の集大成
ver7は今まで散りばめられてきたドラクエ9との繋がりの集大成
って感じで綺麗にまとまってる
偶数バージョンは
ver2は奈落の門で次の物語の匂わせ
ver4は兄弟姉妹や戦禍のタネで次の物語の匂わせ
ver6はとこしえのゆりかごの災厄を語って次の物語の匂わせ
って感じで次に繋がる展開で終わってる
この形式化されたような構成がぼくはとても好きなので良いと思いました
とはいえゼニアスを目指す旅っていうのはワクワクするし
キューロピアについての描写が深かったらさらに面白そうだなとも思った
ただ、次はver9じゃなくてver10で区切った方がドラクエ10らしい気もしますね
とはいえパラレルアストルティア、パラレルナドラガンド、パラレル魔界とか
そんなことしてたらさすがにダレる気がするのでどうなることやら。
行けそうな場所はver7までで大体行っちゃいましたしね
ジア・クトは魔眼の月を故郷としているから母星とか無さそうな気もするし
あとはもうエクゼリア王国ぐらいか。