※冒頭は、勉強だか執務だか執筆だかの真横で演奏とは嫌がらせにも程があるの図。
日課のメギクエとレグを終えて。さあ今日は何しようかな~という所で。。。
ルムメンのシルフィン(以下:シル)から、「昔の、ムスカ大佐のドレア残ってる?」との一報。
「残ってるよー」。当時のガチ耐性装備の古代王宮にとりあえず被せてあったのは防衛軍で確認済。
というわけで、久々にコスプレドレアのお手伝いに。
シルはとても凝り性なので、こちらも徹底的にやるぞーっ!と袖まくり。
しぐさ王(自称)たるもの、今年度のランク確定時(2018/3/31)には
ダイアモンドランクにまで到達しておきたい。
勿論、来年度のランク特典にしぐさが含まれる事を考慮して…だ。
然しながら、課金をしたいが欲しい物が全く無い状態。
故に、「課金ドレアならガンガンするでー」。
ってなわけで…漫画原作でアニメ化された『テガミバチ』なるラルゴたるキャラのコスプレリクエストのお題を頂戴する。
因みに当方は原作もアニメも知らんので、初回のラピュタごっことは勝手が違う。
そんな中、キャラの画像を参照に二人であーでもねーこーでもねーと、
映画の『ゴッドファーザー』の時間くらい使ってようやく及第点となる。

優雅にヴァイオリンを聴きながらお茶を楽しむ。茶葉は『アールグレイ』。
しかし、気分的には『リトルグレイ()』。というのも…。
スレン「ヴァイオリンのシステムエフェクト、不協和音ぱねえっす」
シル「下手なヴァイオリンを聴かせるロールプレイじゃない?」
スレン「その発想はなかったwww」
しぐさのヴァイオリンはそれ位の不快感を齎すからである。
不協和音【ふきょうわおん】
人にとって心地の良い旋律を、敢えて楽譜面での音程を外す事により、
意図的に不快や不安を煽る音楽テクニック。
または、アンサンブルにて調和がとれていない様。
転じて、人間関係においても活用される。「チャットルームで―が生す」
出典:スレンの大辞典-初版-
上記はコピペではない。『舟を編む』のようなノリで記載しました。
『舟を編む』は、実写映画>原作小説。大変面白いがアニメは論外。
閑話休題。

場所を変えて撮影。
やはりヴァイオリンがキーキーとうるせぇ!
シル曰く、黒板を爪でひっかいたような音。
俺の印象としてはホラー映画のBGM。
街中の、特にメギ都の東ではプクが並んでヴァイオリン弾いてるから軽く怖い。
うるさすぎて外に出ると、外でもキーキーと引きまくってる。
もう悉くをハリセンで殴り倒そうかと思った位である。

シル用の写真を撮り終わったので、今度は俺の番ってことで、
自宅前で何時ものポーズでパシャリとな。
っと写真連打してたら、シルがハートマークを出していたのでこちらも慌ててアングルチェンジ。

ハート出しに後悔したのか、大テレしてたので、それも激写。
ちな、ここまでで『ゴッドファーザー PARTⅡ』位の時間を使う。
で、写真が納まりきらないので『ゴッドファーザー PARTⅢ』は箇条気味にてお送りします。
・シルのマイコーデファッションショー。一人で独占。
・DQXショップの課金の話になったので、種族変更券でも使うかという流れになり、
シルに、オーガとエルフ(既に試したため)以外の3種族をリクエスト。
魚になってルムメンのきりぴん(魚男が大嫌い)の反応を見て(煽るともいう)、
そのままジュレ1鯖レポ宜しく!といったノリでシルは魚男をチョイス。
で、魚男になった。アレって整形関連全部ランダムなのねー。えらい事になった。
当方の、普段の人間での目が魚類には全く合わないけど。まあ構わず通す。
(グラサンで隠せばいいし)
ちな、きりぴんからは同じルムメン魚類3人で比較される。
「ニモ=ライ>>>>>>>>>スレン」の一言で終わった。
というか、別フレからいきなり「ジュレ1レポ待ってるよ!」と飛んでくる。
ジュレ1って、何気に精神力使うんだよなーw
この日誌のコメントに、あと一人「ジュレ1へ行け」とあれば行ってくる。
3人居たら、30人は居ると思えというノリで()。
で、しぐさを全部確認したあと。俺の本能が何かを叫ぶ。
立ちポーズからしぐさまで、いちいちチャラいんだよ!ナルシストかボケが!
8頭身は勇ましいが、当方の性格では耐えられなくなったので人間に即座に戻した。
この日は終日、シルと遊んでたな。
実の所、最近は金策だのバトルだの攻略だのより、
こうしてマッタリ遊んでる方が楽しい今日この頃です(末期症状ともいう)。
〆