やっっっっっっと 源世庫パニガルムで
女神の木の育成が終わったにゃ・・・
長かったにゃ・・・

昏冥庫パニガルムはまだ半分・・・
先は長いにゃ・・・
まあ、ねこみゃ~らしくちまちまやってくにゃよ・・・
バージョン8に向けて、
元気玉24個
メタキンボスメダル108個
メタル迷宮招待券25個
特急メタル招待券16個・・・・
こんだけあれば新職業もすぐに使えるようになる・・・はず・・・
・・・装備代は・・・・足りる!・・・かなあ・・・・?
安いといいにゃあ・・・
売れるアイテムは・・・お花 と 汗と涙と匂い付き結晶しかにゃい・・・
最近金策さぼってたからにゃあ・・・ とりあえずモーモンバザーに入れとこう
売れれば 武器代1個ぐらいにはなるはずにゃ
最後の冒険の開始までもうすぐにゃ・・・
がんばるにゃよ・・・
~おまけ~
コンシェルちゃん「・・・じ~~~~」
ねこみゃ~「・・・な・・・なに?」
コンシェルちゃん「・・・女神の木が終わったなんて嘘ですよね」
ねこみゃ~「・・・お・・おわったにゃよ・・・何を根拠に疑ってるにゃ?」
コンシェルちゃん「私の眼はごまかせませんよ!!何年一緒にいるとおもってるんですか!」
コンシェルちゃん「体を見れば解ります! 一つ育ててないのがありますよね!」
ねこみゃ~「そ・・・そんなことは・・・」
コンシェルちゃん「おもさ・・・変わってませんよね・・・」
ねこみゃ~「・・・そ・・・そこはダイエットしたからであって・・・」
コンシェルちゃん「・・・ねこみゃ~がダイエット・・・」
ねこみゃ~「・・・そ・・・そうにゃよ・・・」
コンシェルちゃん「・・・できるわけないじゃないですか!!!」
ねこみゃ~「えええ!全否定!!??」
コンシェルちゃん「知ってるんっですよ、夜ねむれないからって隠れてケーキ食べてるの・・・」
ねこみゃ~「う・・・」
コンシェルちゃん「昨日だって夜中にハンバーガー食べてましたよね・・・」
ねこみゃ~「・・・」
コンシェルちゃん「その前だって・・
ねこみゃ~「・・・もうそれ以上はいいにゃ!・・勘弁してくださいにゃ」
コンシェルちゃん「・・・で?・・・」
ねこみゃ~「・・・たしかにダイエット失敗しているにゃ・・・」
コンシェルちゃん「・・・そっちじゃなくて!女神の木ですよ・・」
ねこみゃ~「・・・おもさ・・・まだ16・・・」
コンシェルちゃん「・・・どうして嘘つくんですか?」
ねこみゃ~「だって!乙女にはおもさは要らないでしょ!?」
コンシェルちゃん「・・・おと・・め・・・」
ねこみゃ~「ねこみゃ~だって年ごろの女の子にゃよ!!!」
ねこみゃ~「体重を気にする年にゃ~~~!!!!」
コンシェルちゃん「・・・そう・・・ですね・・・」
ねこみゃ~「うう・・・ぐすんっ・・・」
コンシェルちゃん「すみません・・・でも終わったなんて嘘はダメですよ」
ねこみゃ~「・・・でも、ねこみゃ~にとってはおもさの木は存在しないにゃ、・・・存在してはいけにゃいにゃ・・・」
コンシェルちゃん「・・・それでもです・・・」
ねこみゃ~「・・・わかったにゃ・・・ごめんなさいにゃ・・・」