魔るちっち、サポちっち、ピラちっちなどなど
チーム《クラブ☆ドンペリ》においても随一と言っていいほど、
(グナモンの中で)多様な愛称が存在することで有名なMrまるちっちからバトンを頂いた。
タイトルのバトはバトンのバトであり、バトマスのそれではない。
この手の遊びは大好きなので、早速書いてみた次第。
◆キャラ名の由来◆
グナモンの愛する三大コンテンツが一、「デジタルモンスター」
いわゆるデジモンに登場する「マグナモン」より。
マが抜けて間抜けとかそういう自虐を込めたつもりはないが
後からそうとも取れることに気づいて「Oh...」となった。
◆種族と人間◆
ウェディ男×人間大人。
元々ゾーラ族などのようなスマートな魚人キャラが好きなので
特に迷うこともなく選んだ。
結果、アストルティア屈指のイケメン(当社比)として名を馳せる。
人間大人は特に深い理由もなく、しっくりきたので。
◆キャラはメインorサブ◆
グナモンこそが唯一にして絶対のメイン。
レベル解放時は真っ先にレンジャーのレベルをMAXにする魚。
サブにランプ錬金職人と料理職人がいる。
◆住所◆
ジュレット住宅村うるわしの浜辺地区、3618丁目の5番地。
当初は景観だけを考えての購入だったので特に意識はしてなかったが、
現在ではうるわし5番地といえば一等地の一つに数えられるので
世の中何が起こるかわからないモンである。
二階はメイン&サブの私室及び浴室というイメージでハウジングを頑張ったが
二階で力尽きて一階にはほぼ水槽しかない。
プラコンの私室など作ってみたいが、すると今度は配置数が全然足りない。
ディレンマである。

サービスカット。
◆職人◆
木工LV45かつSS止まり。
なおグナモンの木工LV45はほぼ名ばかりであり
実際は木工が苦手なので職人での稼ぎはサブの方が圧倒的に上。
最近はサブのランプが稼ぎ頭。
◆仲間モンスター◆
色々。
DQ10でひとめぼれした上仲間デビューも果たしてくれた幸運な二匹、
ニードルマンのトゲモンに、やみしばりのヤバモンをバトルロードでよく操作する。
猛毒をまき散らすヤバモンとタナトスアタッカーのトゲモンは黄金コンビ。
最初の仲間たるリザードマンのリザモンはバイキアタッカーという汎用性の高さと
侍姿が似合うビジュアルの良さから、しばしばストーリーなどに連れまわす。
バトルロードでも上々の活躍。
6の頃からトップクラスにお気に入りモンスターな
デビルアーマーのディアモン(むっつりスケベ)は、
極めて残念なことに、優秀な能力に反して出番は少ない。
そもそも守備が輝く場面が殆どない。切ない。
育成方針は一点特化型なことが多い。
ドラクエ史上もっとも好きなモンスターはファーラットなので
仲間モンスター化を待ちわびるも、音沙汰は全くない。悲しい。
◆誘われた時使える職◆
武、スパ、バト、パラ以外は概ね。
最近ようやく羽衣ながら、どうにか僧も出せるようになった。
装備の充実と慣れを考慮した上で比較的強いと言えそうなのは
賢・道・魔戦のどれかか。
それでもレンジャーがメインと言い張る勇気。
◆これは無理って職◆
武。ツメがあまり好きではなく、ライガーまで取る気が皆無なため。
スパ。ムチと扇があまり好きではなく(略)
バト。両手剣(ry
パラ。ハンマーを取る余裕がない。
メインとのたまっておいて何だがレンジャーが未だに奇術装備。
ゆえに旅ともども強いとは言えない。
古代王族がレンジャーのレンジャーによるレンジャーのための装備じゃなかったのが悪い。
◆日課◆
王家などの周課が残っているならそれをやり
あとは日替わり討伐(ほぼフォレスドン師匠)ぐらい。
バトルロードはある程度溜め込んでおいてから消費する派。
最近はサブのランプ錬金が日課に加わり
儲けが上々と言えるときは億劫がって討伐をサボることも。
2.4後期にレンジャーのレンジャーによるレンジャーのための防具が来ることを期待し
後期までに2000万G貯金することを目標としている。
恐らくどっちも実現しない。
それと日課ではないが
「景色も釣果期待値も◎な釣りスポット」の探索は密かな楽しみの一つ。
下の写真はどこだかわかるかな?
◆誘われるとうれしいこと◆
「誘われる」ということ自体が既に嬉しいので
取り込み中でなければ大体のことにホイホイついていく所存。
◆ひとこと◆
よくログアウト表示でプレイしているが別に深い意味も浅い意味もない場合が殆どなので
非表示中に見つけたら遠慮なく声高に「ミッケ!」していただいて構わない。
◆バトンを渡す人◆
渡そうと思っていた人はみんな既にやっていたので
やりたい人が自由にやるといいだろう。