本記事は、グナモンの主観と独断と偏見により
チーム《クラブ☆ドンペリ》において頻繁に使われる言葉の数々を、
勝手に集め、勝手に編纂したものである。
全身全霊で内輪ネタなので注意されたし。
「半分ぐらいGunatannicaじゃねーか」というツッコミも受け付けない。
【クラブ☆ドンペリ】
記事主、グナモンの所属するチーム。
既に解散したチーム《夢見る☆初心者たち》を前身としており
当該チームに所属していたメンバーが多い。
チーム名の由来は言わずもがな、かつてコインボス達が落としていた
まほうのせいすい3個セット、通称「ドンペリ」。
……なのだが、結成後程なくしてドンペリが破片に入れ替わるという
悲劇なんだか喜劇なんだか判断しかねる事態が発生する。
そのため、本チームにおいては破片が「ドンペリ」と呼ばれることがある。
【ナイスドンペリ】
コインボス(カードボス)討伐後の赤箱の中身が
破片1個だった時に使う言葉。
「ND」などと略されることもあるが、
正味な話グナモン以外が使ったことは無きに等しい。
【はい】
日本語における代表的な肯定語、相槌であり
ドラゴンクエストにおいても頻繁に「いいえ」との二択で迫られる単語。
ドンペリ内でも単純な相槌、及び肯定の返事によく使われるほか
グナモンの絡みづらいボケに対してもよくこれが返ってくる。
基本タメ語のありすが使用すると、絶妙な鋭さが感じられる一言。
【サブたた】
ドンペリに所属する陽気な男性プクリポ「たた」のサブキャラを指す。
同名、同性、同種族のサブキャラが同チームに所属しているため
メインたたと区別するために、しばしばこう呼び分けられる。
【よろ○○】
ドンペリ内でPTを組んだ時に使われる一般的な挨拶。
○○内にはPTを組んだメンバーの名前の一部~全てが入る。
《例》よろありす、よろエイト、よろちっち
【○○ちっち】
ドンペリの誇る男エルフが一、まるちっちのいくつかの呼称。
まるちっちの先頭二文字を置きかえることで
如何なる性質を持ったまるちっちかを表すことが出来る。
例えばサポート仲間のまるちっちならサポちっち、
ピラミッドでのまるちっちならピラちっち、といった具合。
正味な話グナモン以外が(略)
【グナァ】
グナモンの調理サブ、ニセグナモンの残した言葉。
基本的に所謂「ドヤァ」と同義であり
ニセグナモン本人は数えるほどしか使っていないのだが
何故かナッツ&ネネシャコンビがこれをいたく気に入り、
グナ系キャラを見かける度にこの言葉を使うように。
【グナ○○】
グナモンによって用いられる言語改変。
概して「グ」と「ア段」が含まれる単語に使われる。
全てはグナモンに帰結するのである、というグナモン哲学の顕在。
《例》グナコス、グナンゼドーラ、グナンドタイタス
【ありす語録】
クラブ☆ドンペリの女プクリボ、ありすが残した語録。
シンプルかつウィットに富み、偶に少しの毒を含んだ言い回しは
無表情な点目プクの愛らしさとのギャップも相まって強烈な印象を残す。
【らくしょう】
代表的なありす語録の一つ。
強敵との戦闘が楽勝に終わった時に使う。
多くのありす語録に言えることだが、平仮名なのがポイント。
「らく……しょう……」など、あまり楽勝でなかった時に使う派生版もあり
少なからぬ可能性を秘めている語録である。
【やむをえず】
「らくしょう」に並んで代表的なありす語録。
やむ得なかった時に使う。
【なんて!?】
グナモンの「グナ○○」が発せられたとき
高確率でカウンターとして返ってくるありす語録。
エクスクラメーションマークを含んだ珍しい語録であり、
ばくれつけんが如き単純かつ強烈な勢いを持つ聞き返し。
【勇者の盟友、青宝箱の気配を感じ横道へ】
ありす語録、番外。
グナモン的にもっとも印象に残っているもの。
ねじれたる異形の大地の探索中において発せられた一言であり
盟友である以前に冒険者なのだという強い意志を感じさせる言葉。
【四天王】
グナモンの頭の中で勝手に使われている言葉。
クラブ☆ドンペリのメンバーのうち
「ガチ」な傾向の強い(とグナモンが思っている)4人、
まるちっち、ありす、たた、エースの4人を指す。
戦闘、職人、釣り、カジノ……などなど、
全方面での強さを見せつけるまるちっちがラスボスポジション。