目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

ナゾのイケメン

グナモン

[グナモン]

キャラID
: AU271-125
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: 旅芸人
レベル
: 108

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

グナモンの冒険日誌

2015-03-11 19:09:48.0 2015-03-12 00:52:37.0テーマ:おしゃれ活動

「ガチライン」とグナモン流買い物術

御機嫌よう、グナモンである。
本日の日誌においては、グナモンなりの装備を買う際に心がけていることについてつらつらと書いてゆきたい。

さて、今回ピックアップするのは数か月前に購入したヴァイパーセット。
盗賊を中心に高い人気を誇る上下一体装備である。
どのような基準で購入品を選定していったか、順を追って見てゆきたい。
なお、グナモンは「好きな職の装備以外はわりと妥協する」というスタンスなので
それを念頭に入れておいた方が、疑問符の類は少なくなるかもしれない。
また、ヴァイパー購入当時のメモの一部を紛失したため
頭装備以外のデータは2015年3月11日現在の相場を参照させて頂いている。


【頭】
まず、近年のHP重要化にあたって耐性好き人間を泣かせている頭装備。
わざわざHPオンリーの装備を買うからには、ソコソコ程度は数値のあるものが欲しいところ。
かといって全成功品以上になってくると、値段は青天井。
一体どこで折り合いをつけるべきか。
そこで注目したいのが、グナモンが「ガチライン」と呼んでいる境界線。

能力値アップの錬金効果がついた装備には、殆どの場合
「数値1の差で値段が跳ね上がるライン」というものが存在する。
これを、グナモンは勝手に「ガチライン」と呼んでいる。
「その装備の職をガチでやりたいかの境界線」といったような意味合いとなる。
具体例として、当時買ったヴァイパー頭+2のガチラインがコチラ。

ヴァイパーヘッド+2 《7(+1) (7+3)》:518,000G

ヴァイパーヘッド+2 《7(+2) 7(+3)》:749,999G

何とHP+1の違いで、お値段にして約23万Gもの差が出ている。
非常にわかりやすいガチラインである。
そしておおかた想像はついているだろうが、グナモンが買ったのは前者。
主に盗賊をやるために買った装備だったが、別段ガチな盗賊になるつもりもなかったので
HP1の差に23万Gを出す気にはなれなかった。
買い物の際は常にこのガチラインを意識すると、比較的お安く装備が揃えられるハズである。


【体上】
次に体上。
魔戦で使いまわすことを考えると三悪魔戦を想定しブレスGを買うのもアリだったのだが
どうせ魔戦で使うのなら攻撃魔力の上がる装備の方が良いと考え、それは断念。
代わりに、即死ガードと呪いガードのハイブリッド品が欲しいと思い当たる。
そのお値段はというと……

ヴァイパーコート《即死ガード100% 呪いガード40%》1,370,000G

137万ゴールド……気軽に手を出せる額、とは言えない。
一方で、少なくともこの時点では、即死Gと呪いGが両方欲しい場面というのが浮かばなかった。
そしてグナモンの手元には、聖印の指輪と破呪のリング、双方60%以上の数値を誇るものがあった。
が、バザーに即死と呪い40%ずつのハイブリッドなどというものはない……。
ならば手段は一つ。★2を買って、自分で錬金してしまえばいい。
おあつらえ向きにグナモンにはランプ錬金職人のサブキャラがいるので、★2を購入し、そちらへ送付。
結果、錬金は無事に成功し……


ヴァイパーコート★2:約22万G
即死ガード40%錬金:約4000G
呪いガード40%錬金:約1000G
ランプ代(奇跡★2を2回使用):約4000G
計:約23万G


何と、即死100+呪い40のものと比べ、1/6程度にまで出費を抑えることに成功。
ランプ錬金を行ったため若干ギャンブル要素こそあったが
奇跡のランプを使っての中級2回なので、成功率もそれなり。
現在まで即死呪いの両方がなくて困るシチュエーションもなかったため、大成功な買い物である。


【腕】
次に盗賊にとって最重要とも言える腕。もちろん狙いはきようさ錬金。
こちらもガチラインを見つけたかったが、何ときようさ+39ときようさ+48の物品が縦並び。
中間の数値は一切なく、前者が532,000G、後者が1,445,000G。
9も数値に開きがあると流石に迷わされるが、
SPがいい具合に余っていたのでSP120のきようさ+30を取得できること、
また良質なきようさ+14の輝石ベルトがあったことを考慮し、前者を購入。
結果、仮面込みできようさは533というボチボチの盗賊が誕生。
後者を購入していたら肉まんで600の大台に乗れたので、
腕装備に関しては若干の後悔が残る結果となった。


【足】
転び100と不意4のついたものが比較的お安く売っていたのでそれを買った次第だが
ここに記すには余白が狭すぎる。


取り留めもなかったが、以上がグナモンの大まかな買い物スタイルである。
アストルティアは何といってもお金が大事。
自らの財布との相談や身の振り方を考える上で、少しでも参考になれば幸いである。
いいね! 7 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる