みなさん、こんばんわ~。
毎度おなじみの絵葉書紹介日誌でございます。
その前に・・・
フレさんは、かきおきメモを見られてると思います。
「しばらくswitchでのプレイになります」
これの真意を言いますとですね・・・
OSWindows7だったデスクトップパソコンがクラッシュしまして・・・
一度は復活したものの再度クラッシュ画面になり、もう限界が来たのかと思い新しいパソコンを注文しました。
思えば今のパソコンも8年近く使いましたかね、osが古すぎてゲーム内でDQXTVが見れなかったので、買い替えるのにちょうどよかったのかもしれません。
それが届くまでのswitchでのプレイとなります。
そしてさらに不運が続きます。
テレビとパソコンをつなぎ、画面代わりにしていたテレビに白い横線が突然でてきました。
ぶつけたりとかはしていないので、週末にたぶん修理業者の方が来る予定になっているので。
そこで直ってくれればいいんですけどね。
あとこの日誌スマホから書いています、今までPCで書いていた為書きづらくてしょうがないです^^;
とりあえず今の私の現状説明でした。

さて18日から今年11枚目となる、新しい絵葉書が掲載されています。
11枚目の絵葉書は、真の世界のジャイラの密林にある神殿の一画が舞台ですね。
朽ちた大剣と屍と手帳。
テキスト分では手帳の事を手記と書いてますが、これは私の個人的な理由で変えただけです。
今回は賢者マリーンがもしこの神殿を訪れて、ラウルの手帳を見たらというのがテーマになっています。
私なりの考えでは、読み終えた後に「馬鹿な人・・・」ってつぶやいたのかなと想像しました。
この「馬鹿な人・・・」とは、いろんな想いを織り交ぜた言葉となっています。
ラウルの幸せを願ってマホッシーに代償を支払ってまで生き返らせてもらったのに、私の事をずっと追いかけ探し続けていた。
そんな事とはつゆ知らず、別の道を歩んでいた。
そして手帳の内容を読んでから、彼女の中にいっぱいの複雑な想いがあふれ涙ながらに自然と出てきた言葉が「馬鹿な人・・・」ってっ私は言ったんじゃないかと思います。
リィンが去った後も王座を弟に譲り彼女を追い続けた、それは彼女への一途な想いがあったからこそのラウルの行動だったと思います。
結果的に二度と出会う事はありませんでしたが、命尽きる最後まで彼女の事を想い続けたラウル。
手帳には彼女を追い続けた人生は幸せであったと書いてありましたが、本当は会えなかった事を悔いていたんじゃないかなって思っています。
だって神殿での出会いその中を探索しているうちに、お互い相手の事を想いあうようになっていたんですから。
みなさんならもし彼女が手帳の内容を見た時に、どんな言葉を言ったり想いをしたのか写真から想像しますか?
もしよかったら、お聞かせください。
最後にこれから写真の現場に行き手帳を見ようと思っているのなら、先に真のアラハギーロ王国の会議室の本棚に『砂漠の狼王』という本があります。
ぜひこちらを読んでから現地へと赴いてください。
これを見ると見ないでは、読んだ時に思う事が違ってくると思います。
※ちなみに偽の世界での内容は、幸せな人生を過ごしています^^
それでは、最後まで見てくれてありがとうございます。
また次の日誌で^^ノシ