「キュピーン」
キャラの前方に影をつけながら、目に光ってる風味の二次グラを表示する仕草。
目の二次グラは三次グラにはっつけてある系なので、半分より後ろで表示されない。
足元の影を表示しないようにすれば、後ろからの影を表現することができる。
ただしちょっと影が強すぎるため、光の強さに注意。
足元の影の話とちょっと矛盾するが、真横の上方から見下ろすように撮ると影の部分を目の光なしで上手く表示させられる。

「ゴールデンライト」
上からの弱い光。
ライトの光が埃に映ってる演出で、黄色い円錐状の透明度の高い円錐がキャラを包む。
上の写真のように、円錐があってもおかしくない状況を作るか、画面全体に円錐を写せば使える。windows版限定かもしれない

「線香花火」
キャラの右手よりちょっと下あたりを光源とした光。
キュピーンほどじゃないが光は強い。
ただし光がある間は線香花火を持つため、うまい事隠さないといけない。
また、線香花火の光源あたりが微妙に強く光る(3次グラ)。光源の所は二次グラの白っぽい黄色の円(三次グラに貼り付けられてないやつ)があるため、先端を隠すためには上の写真のようなスカートのある服を着るか足で隠すかしないといけない。

【他の仕草との絡み】
キュピーンは全身隠す系以外のすべての仕草と絡む。
小道具を出す系にも通用するが、リュートはちょっと変なところに影がつく。素麺には影がつかない。
ゴールデンライトは全ての仕草と絡む。全身を隠す系の仕草とも絡むため、狛犬や宝箱にも上からの光をつけられる。
線香花火は他の仕草を使うと消える。

なお、キュピーンはキャラの前方に影がつく仕様なので、身体を回転させる仕草を使うとキャラの後ろに影をつけたり、影のない光る眼を見れたりする。