【ヤグラハメの理屈】
おそらく、「オブジェクト プレイヤー ルゲル」といった並びのときに発生します。この場合のオブジェクトはヤグラ。
ルゲルの進行方向上にオブジェクトとプレイヤーで壁を作るとハメが成立。
【やり方】
誘導したルゲルはマップ北に進行するので、進行方向上にヤグラとプレイヤーを配置します。画像のような立ち位置(たいまつ=ルゲル)でたいまつがマップ北へ進むとヤグラとプレイヤ―で動かなくなります。
そのためには誘導方法が重要で、画像右側(これだと見えないけど)の川の方まで先導役とツッコミタゲ役が誘導する必要があります。ルゲルがやぐらに引っ掛かりそうな位置まで持っていきましょう。

【メリット】
このハメの最大の利点は災禍を最大限に生かせるということ。災禍敷いたのに移動しちゃって生かしきれないのはホントに勿体ない。
それから、ルゲル移動によるさまざまなデメリットを防げます。オトマ高速やったことあるひとならわかると思いますが、移動されるとくそだるいです。
あとは黄色以降の金縛りの札が必要なくなります。実質スタンなんでw
北沸きと東沸きとで誘導箇所を分けてるように感じますが、少なくとも北は安定性含めこの誘導方法一択だと、今のところは思ってます。
(追記)
もう一択とは思ってません!
よかったら試してみてください!(ご意見もあるとうれしいです)