目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

のんびりポンコツ

だ

[だ]

キャラID
: LM293-995
種 族
: エルフ
性 別
: 男
職 業
: レンジャー
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

だの冒険日誌

2018-10-27 12:55:17.0 テーマ:その他

単なる1プレイヤーの足跡(番外編)               初期アストルティア事情

今回は初期アストルティアのあるあるやこんな感じ
だった…を書いてみたいと思います。

注、この内容はオッさんのうろ覚えの記憶から
    書いています。ガイドブック等などの
    裏付けはしておりません、指摘は受け付け
    ますが苦情は泣いちゃうのでしないで…ね

アストルティアの初期の頃はやる事(やれる事)が
レベル上げかストーリー攻略、サブクエスト位しか
ありませんでした。しかし、それでも楽しかったのは他のプレイヤーも似たようなレベル(最高50レベル
まで)で、皆が不便ながらも頑張って工夫していた
からだと思います。
フィールドには死体がゴロゴロ転がっていました。
レベル上げをしていたプレイヤーさんです。
教会で復活しようとする方が少ないのは当時は
鉄の金庫は存在せず、(ただでさえ少ない)
所持金が減ってしまい、教会からレベル上げの
フィールドまで戻らなければならないからです。
他のプレイヤーさんはザオの出来る職
(僧侶、旅芸人)はザオして、他の職はお祈りして
あげる…とゆーのが日常の風景ですね。
初期の頃、自分がイヤだったモンスターは
リザードマンですね。
当時はまだドルボードはありません。
割とあちこちに居て、追いかけられると振り切るのは難しく、何度か全滅させられた苦い思い出があります特にキーエンブレムのクエストでオルフェアから
メギストリスまで行く間の風車の丘から
メギストリスの入り口までにいるリザードマンは
数が多いのと、更に気をつけないと(空から)
サイレスに襲われたりするので魔の地帯でした。
レベル上げも当時はサポートメンバーは自分の
現在の職と同レベルまでしか雇えない(ですよね?)
例えば、40レベルの盗賊なら40レベルのサポート
メンバーまで、しかし、当然ですが雇ってしまえば
他の40レベル以下の職に転職しても引き続き
使うことは可能ですが…今でもそうだと思いますが
パーティを組む(複数になる)と敵1匹あたりの経験値
が減ります。それも初期の頃は著しく減少していた
と記憶しています。確か3レベル以上離れたキャラ
だと アンタ鬼か?! 位減る!
自分は割とサポートメンバーを雇わずにソロで
フィールドのレベル上げをしていましたよ?
ソロで倒せる位のモンスター相手にしていました。
当時もメタルスライムは出ました。(アップデート後
に…でしたっけ?)メタブラもはぐメタも居ません。
他のモンスターのお供に出るのは今でも同じですが
初期は必ず1匹でした。サポート等無しのソロで
倒して経験値が3000だったと記憶しています。
元気玉は…当時存在していたかもしれないけど
使った記憶があまり無いので、貴重なものだった
からか、あまり意識していなかったのか不明です。
今回はココまで。
次回のネタはあるのか?! またしても関係ない写真です。
いいね! 7 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる