(´ε` )おはやうございますよ
どすけべ僧侶さんにして、大魔王のほおずきさんですよぉっ!
お鍋の美味しい季節がやってきたですね
食べてる間に、暑い暑い言って窓をガラッと開ける瞬間が、なんか好きです
今回はまだまだ大魔王としての格をあげるため、
おちりチャレンジを頑張っていくですよっ!
標的予定はイルーシャさんっ
ほおずきさんに元気をわけてくれぇ
あと、ずがたかいよっ!

【写真1:どすけべ僧侶さん ヌブロ長老に相談す】
ヌブロ老! ご相談があるですよぉ
ヌブロ「なりませぬぞ」
ほえ? まだ言ってないですよ?
ヌブロ「予告を見ましたわい。魔障の巫女さまは大恩あるお方」
ヌブロ「いくら大魔王さまのご命令でも、ワタシは動きませんぞ」
…はんぶんやろう
ヌブロ「は?なんと?」
イルーシャさんのおちりを、半分くれてやろう。どうです?
ヌブロ「なっ、なんとっ。まるで大魔王のごとくの振る舞いっ」
だいまおうですよー
ヌブロ「た、たしカニ。そう来られては反対できませぬなぁ?」
さすが、ぬーぶらさんっ!お話がわかるですよっ
ぬーぶら「臣下を胸に直接貼り付けるタイプの下着のように呼ぶな」
あ、はい。ごめんなさいよ

【写真2:あれヌブロ老って意外と…】
ヌブロ「そうなると、臀部までの道のりのための作戦が必要ですなぁ…」
ブツブツと呟きながら歩くヌブロ老をぼーっと見ていると、なにやら、
もるんもるんっとしたものが。
そう。おちりです
あれ?こんな所に、ほおずきさんが求めて止まないものがあるですよ?
そもそもイルーシャさんである必要は…?
え? なにこれ?
あれ? あ、そうか…っ!

【写真3:幸せの青い鳥ってここにあったんだぁ】
ヌブロ「…? 大魔王さま、いかがなされました? ヤマネコ装備はまだ早いでしょう?(笑)」
ヌブロ老。ほおずきさんは見つけたですよ
ヌブロ「は?」
幸せの青い鳥ってご存知ですか?
ヌブロ「はぁ。幸せを探し回って見つからなくて帰ったら、家にソレがいたことから、幸せって案外、身近にあるものなのね…という寓話ですな?」
幸せのおちりは、ここにあったですねぇ
ヌブロちゃん「は?ちょ、大魔王さま!?」
.

【写真4:イムララさん ホッとする】
もるんもるんだったよぉと、楽しそうに語るご主人様にホッとしました。
プライベートコンシェルジュとしての立場ではあまり言えないかもしれませんが、
あんまり危ないことをしてほしく無い、明日も元気に帰ってきて欲しい、
と思うのは悪いことでしょうか?
ほおずきさん「これで1勝2敗、1引き分けだよぉ!」
勝ち負けあるんか。