(゚Д゚)こんちゃちわなんですよぉ
タコメット兼どすけべ僧侶さん兼むっつり魔剣士という
ヘレンケラーもびっくりの三重苦をもつ、ほおずきさんですよっ
急募!
ほおずきさんの失ったほおずきさんの夏休みを見つけてくれるイケディ!
(゚Д゚)…ま、ええわ

【写真1:命を賭けたパルブッパ中に、ニヤニヤ近寄るほおずきさん】
(゚Д゚)写真はまったく関係ないよぉ!
日誌掲載順序が前後しますが、8月の初旬。
お友達のおぢさんからチャットが
おぢ「ナナフシギいかへん?」
たこ「(゚Д゚)ななふしっ!」
おぢ「虫やのうて、七不思議や」
たこ「(゚Д゚)おいちぃ?」
おぢ「うまいし、エロいで」
たこ「わぁい!」(めもちゃんを小脇に抱えて出発)
めもちゃん職人「ドコニツレテカレルノー」

【写真2:亡霊列車まちの張り込みだけどカメラ目線だよ。エロいでしょ!】
七不思議とは、アストルティア各地で特定の条件(時間や天候など)を
満たした時にだけ目撃できる、幻の現象や怪異を探し出して写真に収める、
ロマンとエロスあふれるすてきコンテンツなんだよぉ!
ここ、夢幻の森では、廃線となった線路に亡霊列車が現れるとのことっ
さっそく、おぢさんと、
めもちゃん職人がつくっためもちゃんと
めもちゃん職人がつくっためもちゃんが作った鍛治めもちゃんと
ほおずきさんで、写真を撮りにきたんだよ
すでに何人か張り込んでるですよ
緊迫のじょうきょうだね

【写真3:百鬼夜行かな?】
(゚Д゚)ふおおっ!きたっ
…と、思ったら、亡霊列車目当ての他の冒険者たちでちた。
それにしても、様々な色や光を放つドルボで、亡霊列車が来るであろう方向から
来るので、紛らわちぃよ!
ついつい写真撮っちゃって、白チャットで
「百鬼夜行かな?」
って言っちゃったですよ
( ´∀`)ちょっとだけ、周りにウケてたよ
やったぜー
緊迫の時間に耐えきれなくなったほおずきさんは、
亡霊列車が来るであろう時間帯に白チャで
「おちっこ行ってきますよ」
と言ったところ、周りの数名から「もうちょっとだけ我慢した方が良い」という
至極真っ当なアドバイスをもらったですよ
世の中、捨てたもんじゃないよぉ

【写真4:ふおお これが亡霊列車だよぉ!しっかり撮影できたです】
(゚Д゚)まあ、ほおずきさんは、何がとは言わないけど
妖精的なアレなので、行かないですけどねっ!
…おちっこに。
お友達には、狂ったのように酒を飲む美少女妖精(オガ男)もいるし、
セーフ、セーフなんだよぉ
( ´∀`)連れてきてくれたおぢさん、めもちゃん、ありがとですよぉ
一緒に亡霊列車を撮影した他の方々、おちかれさまでしたよぉ
そんなわけで日誌終わりますよ
ありがとうございまちた!
いいねちょうだいねぇ(鳴き声)