いにしえのゼルメアに挑み、光玉を持ち帰る。
このごろ孤高の気分に浸り、ひとりで迷宮に四枚入りボスなどを。
そうしているとスペシャル福引きで一等が出た。
こんなものは不要なのだが、光玉でいいものが出る方に運を使いたかった。
案の定、高価過ぎてだれも買い手がつかない。
やれやれ、幸運の不運とはかくや、という思いがつのるなか、
先日ようやく買い手がつき、約1,000万ゴールドほどになった。
とはいえ、クルーガーの不足部位購入に費やした金額と見比べると、
やはりあまり得をしている気分はない。
そして、強くなっているような実感もない。
むかしいた世界の鑑定装備に似た雰囲気が好きで、とても気に入っている
ゼルメア。
ヴェルガンダはいくらでも踏破することができたが、こちらは制限が
かかるというのも面白さでありましょう。
こうした分野には夢があり、とても楽しい気分になれるよいものです。