ナレーター「今回はついに、クロちゃんからの持ち込み企画、妖精粉飛ばし。肛門にようせいの粉を溜め、オナラの力で噴出すという(アストルティアでは)クロちゃんにしか出来ない究極芸!」
グロ濃度:★★★★★
下品度:★★★★★
HP:★★★
バカ度:★★★★★
かしこさ:
ナレーター「未だかつて、DQXでこれほどくだらない挑戦が存在しただろうか。バカ度下品度ともにMAX、覚悟してご覧ください。」

黒田(右の赤タイツ以下黒田)「さぁ、始まりました。今回は、妖精粉飛ばしでございますけども・・・クロちゃんどうですか?」
クロそに22:50(左のタイツ以下クロそに)「このテクニックを持っているのは、アストルティアではオレ1人しかいないから!(唯一無二)」
黒田「確かにクロちゃん以外は見たことありませんよ。何で元々これやろうと思ったんですか?」
クロそに「それは、そこに粉があるから!」
黒田「それ山があるから見たいな言い方なってますけどねぇw元々錬金とかに使うもんじゃないんですかw普通の人はやらないですよ、目の前にようせいの粉があるからって粉を飛ばそうとは。」
クロそに「よおおおし見とけよおおおお!!!ア○ル・イン・ワンダーランド!!」
ナレーター「本家には絶対バレないように、まずはスタンバイ。」

~~~スタンバイ中~~~
黒田「えぇ、何でもやりますよ。」
クロそに「(タイツを脱ぎ肛門にドワチャッカオイルを塗る)」
ナレーター「大事な肛門を傷つけないように、まずはドワチャッカオイルを塗るクロちゃん」
クロそに「(空気入れのような物を取り出し肛門に空気を入れはじめる)」
黒田「あのちょっと聞きたいんですけど、今何やってるんですか?」
クロそに「今空気入れてんだ、お腹がすっごい膨らむ。(匠の技)」
ナレーター「限界まで空気を入れたところで、いよいよようせいの粉を注射器で注入。」
クロそに「じゃあちょっと手伝ってほしいんだけど・・・」
黒田「あの僕は何をやればいいんですか?」
クロそに「注射器を押す、垂直に押して。」
黒田「垂直に押す?じゃあ押しますよ、このぐらい入れば大丈夫?」
クロそに「大丈夫、大丈夫(職人の勘)」
ナレーター「ここからクロちゃんは、なんと15個分のようせいの粉を肛門へ。そしてついにスタンバイ完了!」
クロそに「おおおし!よし!いくぜおるぁああ!」
ナレーター「いよいよ・・・伝説の瞬間が!」
チャレンジスタート!
クロそに「いいね・・・?脱ぎます!!(タイツを脱いで発射スタンバイ)」
ナレーター「アストルティアに一つだけの究極芸、この目に焼き付けろ!」
黒田「妖精・・・粉飛ばし・・・お願いします!!!」
クロそに「よおおおおおおし!行くぞおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」

(写真に写っているのが肛門から発射されたようせいの粉です)
クロそに「うわああああああああああ!!!!!!!!!(肛門から大量の粉を発射)
出ましたぁっ!!!!!」
ナレーター「これぞ、ウェナ諸島が世界に誇る究極芸!妖精粉飛ばし!肛門から飛び出した粉は、予想を遥かに超える飛距離に!果たして記録は・・・?」
黒田「では、記録を計ってください!お願いします!真ん中真ん中のほうで、さぁいくつですか・・・?(測定中)」
測定スタッフ「はい、4m20...4です!」
クロそに「よっしゃああああああ!!!ドーーーーン!!!ドーーーーーーン!!!!
肛門はやれるんですよ!!!!」
ナレーター「まさに放送禁止のカリスマ!大記録達成!」
~~~ おまけ お便りコーナー ~~~
黒田「さぁ、はがきのコーナーです。きよのちゃん8才からのお便りです。」
「クロちゃんは何系のDQX同人が好き?」
クロそに「オガ娘系なんだよねぇ・・・(リアル過ぎる解答)」
黒田「またねーーーーー!!!!」
※この日誌の8割ぐらいはフィクションです。実在の団体及び地名とは何の関係もありません。
当日誌内でクロそに22:50が行っていることは絶対に真似しないでください!(一歩間違わなくとも通報される危険があります)