全職レベル110カンスト完了、そしてVer5からスキルシステムが変わるので、最後にスキル配分を記録として残します。
(実際には全職レベル108&特訓完了でこの配分が可能)
武器スキルは
片手剣(ハンマー)200 = 遊び114 + バト86
両手剣(オノ)200 = 戦士86 + まも114
ツメ(かくとう)200 = 盗賊54 + 武闘146
ムチ200 = まも32 + 盗賊32 + 魔使2 + スパ48 + 占い86
短剣200 = 遊び24 + 魔使144 + 旅芸32
扇(スティック)200 = スパ38 + 踊り76 + 天地86
ヤリ(ハンマー)200 = パラ86 + どう114
盾(棍)200 = 旅芸54 + 僧侶146
ブーメラン(弓)200 = どう32 + レン136 + 賢者32
両手杖(弓)200 = 賢者54 + 魔戦146
括弧書きがあるスキルはやりなおしの宝珠1個で入れ替え可能。
(片手剣に振ってるスキルポイントで、そのままハンマーを200まで振れる。)
各職業個別のスキルは
バト・戦士・盗賊・旅芸・スパ・天地・パラ・賢者・占いが150+30(マスター)
残りの 遊び・まも・魔使・武闘・僧侶・どう・レン・魔戦が90+30(マスター)、
踊りは うた90+30・おどり70
職業スキルは、例えばバトの『とうこん』と『片手剣』をやりなおして、
片手剣200 = 遊び54 + バト146
とうこん120 = バト90 + マスター30
とすれば
あそび180 = 遊び150 + マスター30
というように、宝珠2個で『とうこん』から『あそび』へスキルポイント60を移動させることが可能。
同様に、
戦士 → 両手剣 → まも
盗賊 → ツメ → 武闘
盗賊 → 短剣 → 魔使
旅芸 → 短剣 → 魔使
旅芸 → 盾 → 僧侶
スパ → 扇 → 踊り
天地 → 扇 → 踊り
パラ → ヤリ → どう
賢者 → ブーメラン → レン
賢者 → 両手杖 → 魔戦
と、移動させることができる。
上記の移動のさせ方なら、宝珠1個での武器スキル入れ替え体制は維持されている。
宝珠1個での入れ替えを維持しないのであれば、いくらでも移動ルートはありそう。
戦士 → 片手剣 → あそび
とか。(これだと片手剣 → ハンマーの入れ替えができなくなる)
とまあ、こういう感じで、できるだけ宝珠を使わないで全職網羅できるようなスキル構成を考えていました。というかスキル構成を考えるのが大きな楽しみの1つでした。
なので、今度のスキルシステム改修にはやや複雑な気持ち。
楽しみが1つなくなってしまうのは寂しいが、バランス調整としてはしょうがないかなあという感じ。
確かに、今のシステムのままでは、武闘家のためにツメを強化しても、結局まもの使いがそれ以上に強くなってしまう。
それに、1つの武器スキルに対して複数の職業からスキルポイントを割り振る、という前提だと、新しい武器スキルを追加できないし。
ただ心配なのは、武闘家にヤリ追加といった既存職への武器スキル追加が段階的に行われるってところで、このゲームって今まで全部揃ったところでバランスがとれるものを段階的に実装するんで、揃うまでのバランスがぐちゃぐちゃってことがよくあるのよね…。
まあ、新しいシステムになれば面倒くさいスキルの入れ替えから開放されて、全職出せるようになるのだから、いざ始まってみればすぐに慣れるとは思うけど…。
あー、あと、前は『1キャラが全職を用意にこなせるようにはしない』って開発方針なのかなあと感じていたけど、いつからか『1キャラで全職こなせるのは有り』に転換したように感じるね。(前の感じだったらVer4.1か4.2あたりで武器スキル200が開放されていたと思う。)
なので、いずれ達人のオーブも大きな改修がされそうだなあ。されるといいなあ。