お世話になっております。
EVAL杯のEVALです。
ここ最近アストルティアでの生活をガッツリサボっていた事をお詫び申し上げます。
今回の日誌はサボっていた間何をしていたのかという書き散らしとなるので、バトエンに関する情報は期待しないでください。
画像は%だα 魏§±Σにて撮影したものです。

我らがSQUAREENIX様からファイナルファンタジーの新作が出てきましたね。
FF5と6の合作のようなものがはやりのHD-2D仕様で登場との事でそれはやらねばとアストルティアを離れてクリスタルを追いかけています。(現在進行形)
わかる人だけに話すと7章が終わり、片翼の天使のビジョンとラグナロクだけは取りました。他ももちろん回収します。
さて、FF5と6がどのようになって合わさったかというのを適当に書き散らして、少しでも仲間を増やせればと思っています。
まずストーリー自体は「復讐と絆の物語」という事で少し暗く、陰鬱な要素があります。人の心無いやつも居ます。ハガレンとかFF6、DQ7辺りに拒否反応を示すようであれば考えた上で遊びましょう。
続いてゲームの仕様ですが、もし「ファイナルファンタジー」がドットのまま進化を遂げていたらとあるようにドット作品であるFF5と6が合わさったような感じです。
先にも述べた「ビジョン」がFF5、6で言うところのジョブや魔石を指しており、「ビジョン」を育成する事により、アビリティを入手し、キャラクターを強化していく仕組みとなっております。
また、キャラクター個々でも多彩な特徴を有しており、その特徴とアビリティやビジョンを駆使してストーリーを進めていくものとなります。
まだドットのまま進化ということでバトルシステムがゲージが貯まったらコマンド入力というものを想像されるかもしれませんが少し異なります。
敵を含む素早さが早い順にそのキャラの順番が来る度に入力していくことになります。全キャラが動いたならば1ターンが終了し、次のターンに進みます。ドラクエで言うとXIみたいな感じです。
なので従来のFFのようにターンが来たからと焦って入力をしたり、コンフィグをいじってラスボスを攻略するなどは必要なく、初めて触る人でも非常に楽しみやすいものとなっております。
まとめるならばFF5+FF6+DQXIのバトルシステムを足して割らずに出来た作品です。ボリュームがデカすぎます。例の如くエンドコンテンツやサブクエなども楽しめます。
現在難易度をexpert(最高難易度)で遊んでいるからかかなりの時間を費やしています。現代ドパガキはカジュアルで遊んでちゃちゃっとやってしまいましょう。
話はアストルティアに戻りますが、井上会とフレチャは通知つけてます。何もしていなければ、紅と殲滅と悲愴と凶禍についてはお声かけ頂いたら行くので遠慮なくお声かけください。
悲愴のパラは現在練習中ですが、やれと言われればやります。他については天地以外ならなんでもだせます。
おわり