こんにちは.*+゜
このゲームを続ける理由になりつつあるとうこさん主催のピアノ集会に行ってまいりました(゚ω゚)
今回はゲーム音楽回ということで、ELDEN RINGのダウンロードコンテンツより"The Promised Consort"、ラストバトルの曲を持っていきました(*'▽'*)
ゲーム内で初めて聞いたときはちょっと涙ぐむくらいめちゃめちゃ感動したんですが、それを言葉で伝えるのはやはり難しい(゚ω゚) 体験したそのときの鮮烈な感情も、言葉にするそばから泡になって消えていくような感じがします。物書きを仕事にしている人はすごいですね。
それはさておき、今回は衣装もこだわってみました。
聖樹のミケラ。魅了の力がどれだけ通じたかわかりませんが、とりあえず気づいてくれる方がいて良かったw
オガ男さんにラダーンをやって頂いて、ミケラダでパシャるのがひそかな夢なのです。(どなたかやりませんか?w)
私が最近プレイした ELDEN RING: Nightreign にもすばらしい音楽がありまして(熱い感じではないのと発売から日が浅いのとで今回はパス)、次のゲーム音楽回をたのしみに温めておくことにします。
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他の方の演奏もみなさん素敵でしたが、今回は個人的な思い出をつっつく選曲がいくつかありまして、一人でテンション上がっていましたw(すみません)
特にバルトークのミクロコスモスは本当に嬉しかった、、、しかもまさかの126番"Change of Time"・:*+.\(( °ω° ))/.:+ あまりにピンポイントすぎて、頭の中を覗かれたのかと思ったぐらいw
天文部の観測会からオールで帰ってきてシャワーとメイクだけしてそのままレッスンに行った大学時代の夏を思い出しました。あの頃のバイタリティはもうありません、、、悲しい><
バルトークは私にとってとても思い入れのある、大好きな作曲家です。ぼーん吹き的にはバルトークといえば「中国の不思議な役人」「管弦楽のための協奏曲」なんですが、ルーマニア民謡組曲やミクロコスモスのような民族音楽チックかつどこか宇宙的浮遊感もあるピアノ作品たちも大好きです。
ってここまで書いて、私自身何に強くリアクションするかっていうのを考えていると、やっぱり私はクラシックが好きなんだとしみじみ思います(´∀`)
ゲームやその音楽たちも好きなんですけどね~でもFCやSFC時代からやられているようないにしへのゲーマーさんとか知る人ぞ知るようなコアな作品までプレイされているような方に比べるとやっぱ敵わないなぁ~と思っちゃいます;;
"The Promised Consort"への反応を見ていた感じ、ドラテンとフロムゲーってあんまりプレイヤー層が重なっていないのかな??(正直被る覚悟すらしてたんだけど) と思ったので今回紹介した宮澤翔衣さんの他にもフロムの作曲者さんたちの魅力を色々布教?wしていけたら~とか考えてます。
ところで、今回は集合写真に私写ってないんですよね~なんでやろ(°▽°)
…まあ理由は簡単で、寝落ちしちゃったからです。最近本当に多いんですよね。直前までチャットとかしてても、すとんと意識が落ちてしまう><
とりあえずバトル中にやらないようにだけは気をつけていますが、自覚のないうちに思っている以上に疲れが溜まってたりするのかな、、、?近いうちにどこかでガツンと休暇を取りたいものです(取れるかは知らない)
おわり.*+゜